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梅田、ハービスエントにあるソニスタの展示場でバイオSZ見てきました。夕方から奥さんが仕事だったので、ものの15分ほど居ただけですが、触って、聴いて、撮って来ました(笑)
→ http://www.jp.sonystyle.com/Store/index.html
W31Tにて撮影
触ってまず目に付いたのがプレミアムモデルのLEDバックライト液晶の薄さ。バイオTで経験済みですが、スタンダードモデルと並んで展示されていたのでその薄さが一層際だちます。逆にボディ側の厚さが結構あるなという印象でしたが、単体GPUも内蔵していることを考えるとあれぐらいの厚さがあった方が静粛性には有利なはず。
そのファン音は負荷がなければ‘静か’に感じました。展示会場という家庭の室内とは大きく異なる環境下ですが、スタミナ設定、スピード設定共にファン音は排気口に耳を近づけないとわからないレベルでした。負荷をかけるソフトが入ってなかったので、なんとも言えませんが、負荷をかければそれなりに回ってくるでしょう。
ちなみにスタミナ・スピードの切り換えは再起動が必要で、再起動したVAIOはスタッフのお姉さんの親指でBIOS&OS認証を一回でクリアしてました。
キーボードについては、蹴茶はあのキートップの角張った四角の部分が引っかかるように思えて気になったのですが、奥さんはバイオFあたりと比較しても極めてお気に召した様子。「柔らかくてうちやすい」とのこと。決して固いタッチではないですね。
その他、思わず意表を突かれたのがその体感速度。
頭ではデュアルコアというのはわかっていましたが、デスクトップ隅にオリジナルランチャーの「Do VAIO」がちらちら見えいかにも重いぞという雰囲気を醸し出していたのに、キビキビ動作! 思わず「これがデュアルコアなのか...」と某アズナブル大佐のようなセリフを呟いてしまいましたが、VAIOのように常駐ソフト重装備なモデルには一段とデュアルコアが効きます。
またスタッフのお姉さんによると
「実は事前エントリーには優先基準があります。My Sony IDの有無、過去の購入履歴、購入総額、この辺の要素を加味して順位付けがなされます」
とのこと。まぁ企業としては「お得様」扱いはあって当然でしょうが、参考までに(^^;
⇒ ソニースタイル
こちらは「バイオF TV」 タイムリーにライブドアが‥‥