オーディオ評論家は音を聴きわけているのか?というお話 1/19

もともとはコンビニの前にたむろする若者を追い払うために、開発されたという「モスキート音」。人間は年を取るほど高周波が聞こえなくなる特性を活かした音です。この話を聞いて、蹴茶がすぐに思い浮かべたのがオーディオ評論家。たいていは中高年の方々なので、まず高周波は聞こえていないと思うのですが、はたして彼らの評論は正しいのでしょうか。はたまたプラシーボなのでしょうか(^^; 同じ考えのコラムが掲載されています。
 → http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0701/19/news029.html

違いがあるのか無いのかハッキリしないのはウン十万、ウン百万のオーディオ製品であって、ノートパソコンのスピーカークラスはおそらく誰にでもその差がわかる代物だと思います。モスキート音については以下URLを参考に。
 → http://www.pc-view.net/Business/041118/page41.html