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8/31
市内電話が安くなるには競争相手が必要ですが、東京電話以外目立ったライバルがいないのには困ったものです。KDDIや日本テレコムも市内電話への参入を考えているみたいですが、頑張って3分9円のレベル。そこで注目されるのがインターネット電話です。今まではお互いにパソコンを持っていることが条件でしたが、韓国や米国では広告を見ることで普通の電話にかけることもできるサービスが登場しています。〔K〕
3dfxはかなり危ないようで、栄華を誇ったGlideもいまは衰退し、Voodoo5は2Dの画質が悪いこともあり、ゲーマー以外ほとんど一般向けには売れていません。どこかに買収されるといった噂もそのうち出てくるでしょう。ずば抜けて好調なNVIDIAと、まだまだMacや大手メーカーに採用されているATI、あとビジネスユーザーから厚い信頼を得ているMatrox。この3つ以外は2001年を生き残れないかもしれないですね。〔K〕
8/30
最近たまにUOをやっていますが、昔とは打って変わって成長も楽でちょっと過保護にしすぎでは?ってくらい初心者向けになっています(笑) これなら初めてオンラインゲームをする人でも抵抗なく入れるかもしれませんね。(8/30) 〔G〕
8/29
→ Micron、Rambusを独禁法違反などで提訴
→ インテル、Pentium III 1.13GHzをリコール → 「Pentium III 1.13 GHzは設計ミス?」Tom's Hardware Guide → Dell Computer(既に1.13Ghzは注文欄から外されています)
8/28
ではOS発売時恒例のオンラインショップ価格調査いってみよー
「オンラインショップは送料いるし、いつ届くかわからないでしょ?」と思っている人も多いと思いますが、最近では送料無料、しかも発売日到着と自分で出かけるよりも確実に、たいていの場合は店頭よりも安く買うことができます。気軽に買えちゃうところが難点と言えば難点かな(^^;
8/27
本当です!(笑)
ついにここまで来たかUltimaOnline(^^; カード説明には
とあり、通常のポイント制のほかUO継続プレイヤーにはゲームソフトやグッズと交換できるゲーマーズ・ポイントが毎年1,500P(15万円購入に相当)加算されます。そしてそしてさらには名前の下に称号を書き入れてくれる冗談のような特典付き!*oOooOOoO(興奮中)* UCカードサイトにある写真に目を凝らしてみてください。確かに「DREAD LADY」と書かれています。す、すごいっぺ (・_・; 往年のオンラインゲーマーなら誰しもがプレイしたUltimaOnline。UOにはまってせいで恋人に振られたあなた、NTTから毎月10万円を超す請求書が来たあなた、毎日学校へ寝に行っていたあなた。そんな僕たち(?)のカードです。さぁ、申し込み用紙を取り寄せましょぉぉ!
うーん、一時はデモ版で結構遊んでたんですが、少し離れただけでまた3D酔いするようになってしまいました。やはりこの手のゲームは感覚的な敷居が高い気がしますね〜
8/26
→ Chuppa's Alchemy Labo 昔はShaman専門サイトを目指していたんだべ・・・・ 嘘じゃないってば。
それにしてもとどまるところを知らない着メロの進歩。 ゲームと全く関係ないのだけど、たぶんうちを見に来てくれる人は仕事にプライベートに携帯をばりばり使っている人が多そうなので、取り上げてみました。むー、ゲームやらなくなると一般ネタが増える蹴茶。早くゲームサイトに戻らなくては...
8/25
果たしてどちらが普及するのか気になるところですが、両方ともまだまだ問題をかかえていてPentium4のほうは、とても高価であることとソフト側でPentium4に最適化してもらわないとPentiumIIIよりも遅いという致命的な問題をかかえていますし、AMDの64bitCPUは対応OSに名乗りをあげているのが現在のところSUNのみと、まだまだ問題は多そうです。 個人的には結局のところこれら新製品が登場しても暫くの間は、その値段や数が少数ということもあって一部の人のみが扱う程度で既存のPentiumIIIやAthlonが主力となるのではないでしょうか。そういう意味ではAMDのほうが少し分がありそうな気がしますねぃ。(8/24) 〔G〕 ここから蹴茶です。AMDの優位はおそらく来年の秋頃までは確実に続くと思われます。根拠は来年の半ば頃にインテルからDDR-RAM対応チップセット(Brookdale)が出てくることと、「Northwood」と呼ばれている改良版のPentium4が出てくると言われているためです。それまでインテルにどんどんクロックを上げていくAthlonに対抗できるだけの製品はどうも無さそうです。 インテルは今年の秋にも「Willamette」と呼ばれていたPentium4を出してきますが、最初はそんなに売れないとインテル自身ほぼ諦めている感があります。Willamette自身が巨大な半導体で高くつく上に、ただでさえ高いRIMMを2枚ずつ刺す必要があります。先週末の64MB(PC800)の値段が約27,000円だったので、128MBのメモリーを使うためには54,000円もの大金が必要です。そしてマザーボードも高い技術が要求されるらしく、これも高くなると言われています。また消費電力がべらぼうに大きいために、電源も選ぶようです。当然冷却も大変です。これだけ障害があっては、さすがのインテルも今年中の普及はあきらめ半分です。 それじゃ、来年の後半以降はインテルがまた昔の強さを取り戻すのかと言われると、それも怪しいと思っています。現在でも周波数をあまり気にしない人が増えつつありますが、当面の山であった1Ghzを越えたことでこの傾向がさらに強まるのではないでしょうか。それだけのCPUパワーを必要とするソフトが育っていないというのが最大の原因です。ゲームでもそうですが最近はハードウェアの進歩が早すぎて(ひとえにNVIDIAとAMDのせいですが)、最新ゲームであっても型落ち製品(たとえばGeforce MXや、Celeron 500Mhz程度)で十分すぎるほど楽しむことできます。ビジネスアプリケーションだって同じです。500、600MhzのCPUと十分なメモリーがあればストレスは感じません。 Pentium4のデモで見せたようなビデオ編集などはまだまだCPUパワーがいるでしょうが、1年や2年でビデオ編集する人が増えるでしょうか。インテルはPentium4を「インターネットを楽しむためのCPUだ」と言ってますが、これも空言にしか聞こえません。誰がPentium4を持った人を想定してWebを作るでしょう。たくさんの人に快適に観てもらうのを第一義とするホームページは、変にマルチメディアを混ぜ込むよりも軽いページを作るのが一番ということに個人も企業も気づき始めています。現にYahoo!やLycosといった大手ポータルサイトは現在も軽量化の道をたどることはあっても、重くなる傾向にはありません。インテルの言っていることは無理があるように思えてなりません。 つまるところ、AMDはAthlonでも十分に戦えるのです。これからコスト削減への道を探っていかなければならないPentium4に対して、Athlonはコスト削減の目処を付けそれを現在進行中です。最近の大幅な値下げがその何よりの証拠です。現在のアプリケーションを十分に動かすことができ、値段をどんどん下げることも可能。今後1年間の戦いにおいて、どちらが優位に立てるかは明らかだと思うのです。〔K〕
これが登場すれば周辺機器や家電機器といったものだけでなくモバイルHDD等にも採用される可能性がありますね(内蔵HDDはシリアルATAっていう規格が進行中みたいですが)。あとIEEE1394との住み分けが気になるところ。と、いってもこの辺はサードパーティがどういう反応をしめすかによって大きくかわると思いますが…(゜ー、゜)(8/24) 〔G〕
→ jp.Real.com
8/24
これが任天堂の次世代機「GameCube」を見た第一印象でした。しかし、使われるDiscがシングルCDサイズのDVD(1.5GB)という記述に目が点。「もしや、めちゃくちゃ小さい !?」 慌ててスペック表を見ると、なんと横幅15cm、縦幅が16cmというG4 Cubeもビックリの小ささ。うーむ、これならコンパクトが売りのPSone(横20cm、縦15cm)より小さい (・_・;
他にもコードレスコントローラーが用意されたり、底にモデムとLANユニットをはめ込むソケットがあったりとPS2に負けてません。唯一、PS2に負けるとすればDVDが見られないことですが、ターゲットは低学年の子供だと思うのでDVDの有無はあんまり問題にならないかな。逆にDVDプレイヤーを買ってもらった方が、親子でCubeを取り合わずに済んでいいかも。 一緒に発表されたゲームボーイアドバンスドも小さくて、液晶も綺麗そう。むー、これなら十分にX-BOXやPS2に張り合っていけますねぇ。これだけ気合いの入ったハードが揃ってきたとなると、セガがDreamcast後継機の開発をあきらめ、ソフト開発に専念する日も近いかもしれませんね。
8/22
公開してから45分後アクセス集中でサーバーが落ちたらしく(笑)、今はWinAMPなんかで有名なNullsoftのサーバーを借りて配布されています。ファイルサイズはさすがGeckoといったところで、2.85MBしかありません。 で、FirstReleaseなんですが好奇心に勝てずインストールしてみました。しかーし!すぐに致命的な問題にぶつかりました。日本語に対応していません(^^; 全部文字化けしてしまいます。設定のところを見てみましたが、言語に関する設定は何もないみたいですねぇ。お気に入りとかはIEのものを共有するらしく「お、使えるか?」と思っただけにちょっと残念。
→ K-Meleon
「今使われている生MDに倍も録音可能」なんとも不思議な話です(・_・;
→ コピー防止技術「SafeDisc」を改良(会員登録必要です) ゲームソフト会社が正当な利益を得るためにも、コピープロテクト技術やWarez対策は必要だと思います。が、その一方でお試しデモ版の配布もしっかり行ってほしいものです。高いお金を払って買ったゲームが「くそゲー」ではあまりに悲しすぎます。大変だとは思いますがぜひ(>_<)/
8/21
性能はCD-Rが12倍速、CD-RWが10倍速、CD-ROM32倍速。そしてそしてリコーお得意のDVD読み込みも可能で、これも8倍速と非常に高速です。ついでにアクセスタイムも100ms(プレクスターのは150ms)とめちゃくちゃ早く、最新技術てんこ盛りになっております。お値段もてんこ盛り。 → リコー、独自の書き込みエラー防止技術“Just Link” たぶん、遠くないうちにヤマハからも同様の技術を持った製品が出てくると思われます。アメリカだと「あんた、それ特許侵害!」と速攻で訴えられそうですが、良くも悪くも日本だといけるんでしょうか?(^^; あと有名なドライブメーカーのTEACは独自開発はせず、三洋からBURN-Proofのライセンス受けるかもしれないそうです。あくまで噂レベルですが。
8/20
8/19
なんともう1.1Ghzが店頭に並んだそうです(^^; しかもお値段\84,500! 今まで最高速のCPUは大抵10万円超えるのが当たり前だったのに、いきなり9万円台を飛び越えて8万円台とは恐るべしAMD。どうやら今回のAMDの値下げ攻勢はかーなり気合いの入ったもののようです。 初代WillametteがPentiumProと同じ道をたどりそうな感じなので、来年半ば登場の第2世代Willametteが出てくるまで約1年間、DDRを装備したAthlonに対抗するCPUをインテルが持っていない事態におちいります。これはひょっとすると来年の今ごろには、AMDがIntelに並ぶとまではいかなくとも、それに近い状況になる可能性が出てきたみたい(・_・; それにしても旧Athlonとはいえ、700MhzのCPUがマザーボードとセットで12,800円って一体...Celeron1個のお値段と変わらないぞ。ぎゃー
そこで気になってくるのが、先週ソニーが発表したVAIOへのCrusoe採用の話です。おそらくはTM
5400だろうと思ってましたが、このタイミングならまだTM
5600でも間に合います。Intelから未発表のi815チップセットを引き出させた前歴を持つソニー。今回も何かやらかしてくれそうです。
8/18
ここの特徴はとにかく検索結果が見やすいこと。Googleでは同サイト内のページはひとまとめにしてくれたり、キーワードを太字で強調してるので引用文も見やすい。さらには検索に引っかかったページが消えていたり、更新されて内容が変わっていることもよくありますが、Googleは検索に引っかかった瞬間のページを保存していて、そのキャッシュされたページを見ることも出来ます。(著作権は大丈夫?^^;)
→ Google(日本語検索ページ)
→ Vortex of Sound
1Ghz超えてからは100Mhz単位で周波数をあげていくと仮定すると、来年の春にはAthlonはこうなっているかも。
見てのとおり、単純に下の価格表に上から順番に当てはめていった勝手な予想ですが、今のペースで1Ghzが値下げされていくと、1Ghzが2.5万円というのもありえない話でもなさそう。
8/17
店頭価格は8/12AKIBA PC Hotline!の平均値を参考にしています。値下げを先取りする形で店頭価格も下落していましたが、これをみる限りもうちょい下がる余地がありそう。 ついでに今年の年末に予定されているビデオカードをまとめておきます。
MatroxのG450はG400の改良版で、最新の製造工程(0.18)を使い発熱を抑えたのでヒートシンク無しのようです。G800がよくわからないのですが、とりあえずハードウェアT&Lは装備。FSAA機能が付くかどうかは謎です。3dfxはおそらくVoodoo6を発売するのが精一杯で、次世代チップのRampageを搭載したVoodoo7/8を年末に出すのは難しいのでは。
→ 元麻布春男のソリッド・ステート・サバイバー 元麻布さん自身はフライトシミュレーターのヘビープレイヤーだそうです。
8/15
出展されるタイトルの数は以下のとおりです。
PS2は33も出展されるんですねぃ(゜ー、゜) やはり今年のクリスマスと1月ごろが勝負といったところでしょうか。一方、DCの出展数が少ないですねぃ。セガ自体が今回参加しないということもあって少ない感じです。まぁセガは別の企画で自社タイトルを出展する予定なのでそっちに期待しましょう。それよりもゲームボーイアドバンス、本体がでるまえからゲームが既に9個も(゜ー、゜;) こりはN64の教訓が活きてる?(笑)(8/15) 〔G〕 東京ゲームショウよりも、E3に心ときめく蹴茶なり。〔K〕
今後SlotAのAthlonがでないということもあってパソコンショップ各店では、最後の安売りともとれる破格の値段で販売しているようです。秋葉原にあるZOAでは1GHz+マザーボード+ファン付きで39800で売っていたり凄いことになってます(゜ー、゜;) ただ、14日にAMDはプライスカットを行いSocketA CPUが大幅に値下げされることを考えると使い捨てという感じになるでしょう。と、いっても割り切って買うなら十二分価値はありますよねぃ(゜ー、゜)(8/14) 〔G〕
8/14
「回天」というのを知っているでしょうか。歴史の時間に先生に教えてもらったり、戦争に興味ある人は知っているかもしれません。神風特攻隊の潜水艦版ともいえるもので、飛行機ではなく魚雷の中に人が乗り込み敵艦に突撃するというものです。知らない人も多いと思います。 昨日、第2次世界大戦についてちょっと調べものをしていたら、この回天を取り上げたサイトを見つけました。回天隊員の写真や遺書などが多く掲載されていて、思わず読みふけってしまいました。ここはよくある太平洋戦争が是か非か、右か左かといったテーマではなく、純粋に特攻を前にした‘隊員の思い’にスポットライトを当てています。 艦内の空気がどんどんなくなっていく中、最後まで今後のことを考えて教訓を書き残した人。敵艦を前に特攻を志願する隊員、「どうして自分の死を前に、ここまで冷静でいられるのだろうか...」 あまりに淡々と書かれた遺書に圧倒されてしまいます。左メニューにある「生き残り隊員の心境」も読んでみてください。インタビュー形式になっていて、当時の雰囲気を少しは感じることができると思います。 あと半年で21世紀。国を超えて人と人とを繋ぐオンラインゲームが世界平和の一助になればと思います。(と、無理矢理つなげてみたり^^;)
8/13
DiabloやAoEをやっていると、なかなかチャットに興じる暇がないですが、海の向こうのQuakerさんや、フライトシムプレイヤーな人たちは音声チャットでやりとりするのが結構普通みたいです。で、今度マイクロソフトからフリーのチャットソフトが公開されました。 自前で開発しているわけではないですが、数多くの有力ゲームを抱えるマイクロソフト。将来的にはこのチャットソフトを絡めた機能もつけてくるかもしれません。次期ICQにも音声チャット機能がつくと言われ、来年あたりにブレイクするかもしれませんね。
先週MicronがDDR-RAMをCrucialを通じて販売開始したと書きましたが、DOS/V
パワレポ編集部が実際に1枚購入したみたいです。まっとうな製品ではなく評価を目的としたエンジニアサンプリングらしいですが、なんといっても153ドルという安さ。SDRAMと較べても2、3千円高いだけですからねぇ。店頭に並んだとしても、最初は初物価格が付く可能性が高いことを考えると、会社名義で買える人は買ってみてもおもしろいかも(^^;
8/12
AoEIIの拡張パック
日本語版は9月発売予定だそうです。一応MicrosoftのHPが更新され、拡張パックのHPができているんですが詳しい日付まではでていないようです。他にはデモムービーやスクリーンショットなどが掲載されているので興味のある人は見てみては如何でしょうか。また、明日にも英語体験版が公開される予定だそうです。 〔G〕
あちこちのニュースサイトで報じられたので知っている人も多いと思いますが、セガは最初の触りだけプレイできるDreamcast用お試しCDを、ゲーム雑誌に添付するなどしてほぼ無料に近い形で配布し、気に入ったならネットを通じてキーパスワードを購入、そのまま続けて遊ぶことができるという作戦にうってでました。 一部報道には「セガは博打に打って出た」とか書かれていますが、普段海外ゲームのデモ版に慣れ親しんでいるプレイヤーにとって、買う前に「お試し」ができるは当たり前のことでやっとコンシューマー機もここまできたかといった感じですね。そもそもデモ版を出すのも渋るようなゲームなら売らないでくれと思うのですが。 UnrealTournamentや、Homeworldなど、ホントにここまで遊べていいの?と遊ぶ方が心配するほど海外ゲームのデモ版は優れています。だからといって製品版を買う人が減るわけでもなく、逆に食わず嫌いなプレイヤーを引き入れるのに一役かっているように思います。けっちゃもまんまとデモ版にはまりHomeworldを注文してしまった口です = P 〔K〕
AMDはAthlonの1.13GHzを今月28日に投入しますが、これにともなって既存CPUのプライスカットを8月14日に行うようです。 Thunderbird 値段を見てわかるように今回のプライスカットは大幅な値下げで1GHzにしても$470(日本販売価格だと\53,000くらい)と今まで10万近くしてたことを考えるとかなり安くなるみたいで人気をよびそうです(゜ー、゜) 〔G〕
8/11
新たにスペイン、朝鮮、マヤ、アステカ、フン族が追加され、新テクノロジーやルールについても追加、修正が行われてるそうです。個人的には自動で畑を耕してくれる機能が一番ありがたいですね。(8/9) 〔G〕 うんぽこ一族の熱い要望に答え、ついにフン族が追加されたそうな。
8/10
S3がビデオカード事業から撤退を表明。Diamond Multimediaで展開していたビデオカード部門からも撤退するそうです。 でも「まぁ、仕方ないよね」と思った人も多いにちがいない(笑) S3もDiamond
multimediaも逸早く新製品を出すのはいいんですが、売りっぱなしでサポートが事実上無かったですからね…(ドライバが全然でないし…)。特に日本ではサポートが期待できないメーカーというのは致命的です(゜ー、゜)(8/8) 〔G〕 以前、Daikiさんとこに海外での各ビデオカード会社のサポートへの評価が載っていて、その単純明快な表現に笑ってしまったものですが、結局最後までノーサポートでしたねぇ(^^; NVIDIA: Best Support ATiも「RAGE Fury MAXX」のWindows2000対応予定がないなど、あまり信頼のおけるサポートをしてくれない感じです。NVIDIAの独走を防ぐ意味でも、S3の二の舞にならないことを願っています。〔K〕
8/5
Windows9x系最後のOSになる予定のWindows Meですが、日本語版は9月22日に発売予定だそうです。なんと英語版から1週間しか差がない(>_<) 1ヶ月はかかるとおもってたけど今回は早かったですね。で、気になる値段ですがアップグレード版はオープン価格らしいんですが実売5000円〜6000円と安く、実はまだwin9x系を続けるんじゃ…っていうほど普及しそうな値段ですね(゜ー、゜;) いろんなとこから意見を聞いてますが、良い話のほうが多いですね。Win2000より売れそうなんですが…(笑) いつになったらWin2000は普及するんでしょうかね…(笑)(8/5) 〔G〕
8/4
SDRAMの後継の座をめぐり、ラムバス社とインテルが推すRDRAMと激しい戦いを繰り広げるDDR-RAMですが、DDR陣営のボスともいうべきMicronが主に開発者向けに、CrucialというショップでDDR販売開始。 まぁ、見てびっくりするのがその値段です。現在のSDRAMとほとんど変わらない価格設定になっています... これが普及目的の赤字覚悟の値段なのか、それとも実際に秋葉原の店頭にもこの値段で並ぶのか。このままの値段で買えるであれば、RDRAMの息の根を止める可能性大。
あとはDDR対応のマザーボードですが、秋にはAMD純正のチップセットも出てきます。この調子なら、秋頃にDDRを使えるかもしれませんねぇ。
8/1
北海道や四国で始まっていたアステル系のPHS定額接続サービスですが、ついに関西でもサービス開始の知らせが! 月額約4,000円で回線速度は32kbpsと64kbpsの2コース設定。どこでもネットに繋ぎたい、うちらのようなヘビーユーザーや、電話を引いていない下宿生にはまさに待望のサービス。うーん、学校で使いたいな。 試験サービスがまず堺市(世帯対象)で10月から始まり、ついで2001年の4月から本格的にサービス範囲を拡大していく予定のようです。ひたすら頑張るDDIや、ドコモブランドに頼れるNTTと違い、経営不振に苦しむアステル(電力系)の一打逆転の策となるか。ちなみにCATVのZAQも電力会社が母体です。
nVIDIAがチップセットに参入する噂があるそうです。それによるとDDR-SDRAMをサポートしてGeForce2 GTSかGeForce2 MXコアを統合したものでK7用、PentiumIII用の両方をだす予定だとか…。他にも来年第1四半期にはその次のファーストシリコンを予定しているそうでそれににはDual Channel DDR-SDRAMサポートというものらしいです。噂の段階でしかないですが本当だとnVIDIAは、どんどん事業を拡大していきそうですね。(7/28) 〔G〕 nVIDIAはすでにチップセットメーカーのALiと提携していて、ALiからはRivaTNTを統合したチップセットが既に発表されています。ところがこのALiブランド、昔製品を出すのが遅れに遅れたせいで、あまりマザーボードメーカーから信用されていないらしいんです。ならば、逆に計画どおり製品を出すことで評価の高い、nVIDIAブランドで出せばいいのでは?と考えたのかどうかは知りません。蹴茶の勝手な推測です(笑) 〔K〕 |
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