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蹴茶バックナンバー 2001年 10月 |
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型番 |
GT9000 N950-P105A |
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CPU |
Pentium3-M 1.0Ghz |
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チップセット |
Intel 830M |
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メモリ |
256MB |
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HDD |
30GB |
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グラフィック |
Mobility RADEON-D (16MB) |
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液晶 |
15型 最大 1,400×1,050 |
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I/O |
IEEE1394×1 USB x 2 |
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直販価格 |
\199,800 |
あと謎なのが、Pen3-M 1.2Ghzを載せた上位モデルとの価格差8万円。CPUだけが違うにしてはなんか差額が大きい (・_・?)ハテ ちなみに秋葉原の店頭ではモバイル用Pen3 1.2Ghzと1.0Ghzの差額は6万円となっています。
このまえ、Tom's Hardwareで動作中にヒートシンクを外すとどうなるかという実験が行われ、Intel系のCPUは熱監視システムが働き無事生還したのに対し、AMDの新型Athlon「Palomino」は煙を出して燃えてしまったということをここに書きましたが、AMDが直々に反論ビデオを作ったようです。ビデオではAMD760チップセットと組み合わせて、Quake3デモ中に冷却ファンを止めています(ヒートシンクは外していません)。ファンを止めて9分後‥‥ 無事生還。ここで燃えてどうする(^^;
→
http://fastclocking.com/
→
http://www.vanshardware.com/
# それにしてもAMDの反応の速いですねぇ。
ずっとトップにお題だけ書いて放置してたテーマ。
「新Athlonの「Palomino」は発熱も低くなって扱いやすいみたいだよ〜」
といったことを書くつもりでコソコソ比較表なども作っていたのですが、Tom's
Hardwareのある特集を見てショック。うーん発熱低くて、耐熱限界が高くても、実際運用となるとそれだけでは計れないということなんでしょうか。
最新プロセッサの発熱問題 → http://tom.g-micro.co.jp/cpu/01q3/010917/index.html
実験内容は、現在主流のPentium4やPalominoといったCPUをヒートシンクなしで動かし、生き残るかどうかという滅茶苦茶なことをやってます。結果、Intel系2種はCPU保護システムが役目をきちんと果たし、無事生還。対するAthlonはPalominoコアからCPU内に温度計測用のサーマルダイオードを搭載したはずなのに、350℃という高温に達し燃えてしまいました
(×_×;)
→ 実験ビデオ(一見の価値ありです)
Thunderbird時代には‘焼き鳥’という名で恐れられていたAthlonですが、Palominoコアでも壊れる危険性はPentiumより高いと考えざるをえません。Pentium4の実験ビデオで、ヒートシンクをちょこんと載せた途端にクロックアップしゲーム速度が元に戻るのは圧巻。よくできていますね。今回、意味をなさなかったAthlonのサーマルダイオードが、CPU自体のせいなのかPalominoに対するマザーボードの対応が不十分なためなのかは不明です。
風邪引いてしまったので、簡単につらつらと(^^;
大きな前進ではないけれど、少し前進。そんな感じの東芝新製品です。最上位にあたるDynaBook G3シリーズはGeforce2 Go(16MB)を搭載。できれば32MB載せてよそを大きくリードして欲しかったところですが仕方ないかな? 前モデルのAシリーズ同様、液晶は高輝度のSuperView液晶、スピーカーもサブウーファ付きと力を入れているのでにばりばりにゲーム向きといえます。
そしてもう一機種、興味を引いたのが久しぶりに脚光を浴びたDynaBook
SSシリーズです。CD-RW内蔵時で 2.0kg と軽量で、チップセットに‘CyberBladeXP’コアを統合したCyberALADDINを採用しています。ALiのホームページで調べたところ
128ビットのグラフィックエンジンを搭載
DirectX7フル対応
フルシーンアンチエイリアスも可能
メインメモリ共有ながら16MBのメモリを使用可
と統合グラフィックにしてはそこそこ強力。CyberBladeXP単体のレポートはKANさんから頂いていて、Pen3
700Mhzとの組み合わせで3DMarkスコア 1840 となっています。今回のSSはPen3
750Mhzを使っているので3DMarkスコア 1500〜1600 は行きそう(勝手な予測デス)。
あと大きな変更点がひとつありますた。
今回の新しく登場した筐体から蹴茶がブーブー言い続けてきた東芝配列が消えてる!ENTERキー、Backspaceの右側にあったキーが消え、半角/全角も‘普通’の位置に移動しています。昔っからの東芝ファンには歓迎されないかもしれないですが、蹴茶的に大きなプラスポイント
(^_^)/
これまでの独特な東芝配列の例 → DynaBook
T シリーズ
今回採用された配列の例 → DynaBook
G シリーズ
GameWatchにAudigyのレビューが挙がってます。以前紹介した分も含めてリンクしときまーす。
→
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20011023/audigy.htm
→
http://www.dospara.co.jp/review/new/2001/0907/index.html
今日は富士通と日立から新モデルの発表がありました。
「きみたちの頭にはRAGE Mobilityしかないのかぁ!」
もう哀しくなってきちゃいます。ものの見事にRAGE Mobilityだらけです。なんでしょうねぇ、作り手の中にゲームをたしなむ人は一人もいないんでしょうか。無線LANとBluetoothには熱心なくせに、グラフィック機能については冷たすぎます。パソコン雑誌編集部の人は見ているでしょうか。もしメーカー取材に行くことがあれば、このあたりを聞いて欲しいです...
PC WatchでAKIBA PC Hotline! Hothotレビューを書いていることでも有名な笠原一輝氏と/Vmag.編集部のYさんの結婚式があったそうな。なにが凄いって、新郎新婦ともに業界人なわけで参列者もその筋の人たちがずらり。AMDとIntelの関係者が隣り合わせに座ったり、Intel人形(Bunny People?)がイスに座っていたりと異様な雰囲気だったそうです(^^;見てみたい
→
やじうまWatch 2001年10月22日分
最後のトリは後藤弘茂氏のプレゼンテーションで、その時使われたプレゼン資料はやじうまうぉっちにアップされています。PC Watchを普段から見ているような人には爆笑モノです(笑)
「Babias(ベビアス)
2004年に登場が予想される第1世代のベビー。男の子。IntelのBaniasとは関係がない
」
「新ブランディング戦略 一輝→"一輝XP"」
→
HTML版プレゼン資料
ソニーは3Dを重視していないのか?と前言いましたが、ちゃっかりバイオGRのグラフィックチップがRADEON-M(8MB)からRADEON-D(16MB)にパワーアップしていたんですね(^^;
すみません。東芝がどんなモデルを出してくるのかわかりませんが、いまのところ冬モデルの中では3D性能は最強と思われます(デルを除く)。通販サイトにも価格がぼちぼち出始めてます。
*)ツクモ、ヨドバシはポイント分値引き後の実質価格 ムラウチは無料登録後の会員価格
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型番 |
CPU |
グラフィック |
液晶 |
HDD |
ツクモ* |
ヨドバシ* |
ムラウチ |
ソフマップ |
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PCG-GR9E |
Pen3 1.2Ghz |
Mobility |
15型 UXGA |
40GB |
\307,823 |
\314,820 |
\321,810 |
不明 |
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PCG-GR7E |
Pen3 1.0Ghz |
15型 SXGA+ |
40GB |
\255,023 |
\260,820 |
\266,610 |
不明 |
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PCG-GR5E |
Pen3 933Mhz |
14.1型 SXGA+ |
30GB |
\219,823 |
\224,820 |
\229,810 |
不明 |
デルに較べれば割高な感じです。XRに較べて相当に静音化した冷却ファンや、打ちやすいといわれるキーボードをどの程度重視するかによるでしょう。狙うなら、PCG-GR7Eあたりでしょうか...
シェアNo.1のNECはゼロハリバートンデザインのLavie Z以外、目新しいモデルはなーんにも無し。相変わらず‘Mobility-M(4MB)’など旧世代のグラフィックチップが並んでいます。夏に現在のLavie C と T が発表されたので全くの新モデルを期待するのも酷なのですが、それでも「もしかしたらグラフィックチップだけでも変更されるかも...」という思いは捨てきれずにいたのでがっくし。コンパックの方は新しいモデル「Presario 700」が発表されました。でもグラフィックはプレサリオではおなじみのVIA統合チップセットを採用しているので、こちらも期待薄です。
それにしても国内メーカーが出してくるのは似たようなA4モデルばかりで、どこかに「うちは3D性能ばりばり!」と名乗りをあげるメーカーはないものかか。一般受けする部分、たとえば液晶やDVDドライブ、無線LANなどにお金をかけるのはもっともな作戦ですが、準大手のメーカーなら敢えてゲーマー層の熱い要望に応えた方が販売台数が増えるのではないでしょうか。残るは東芝に富士通。Geforce2 Goをいち早く採用した東芝に期待するしかねぇっぺ。
着実にバージョンアップを重ねてきたネットスケープナビゲーターを祖とするオープンソースブラウザ「Mozilla」も現在バージョン0.9.5。あと少しでメジャーバージョン番号1.0になります。それに向けて精力的なバグ潰しを行って欲しいと開発の総責任者からMozilla1.0宣言が出されました。
→
http://www.mozilla.org/
→
Mozilla 1.0宣言
Mozillaユーザーが集まる掲示板を見た限りでは、0.9.5でもまだまだバグが多く不安定の原因となるメモリーリークも多いそうです。IEに対抗できるだけの安定感を得るにはもう少し、それこそ責任者の言うように「あと半年」ぐらいはかかるのかもしれません。蹴茶も実際に使ってみましたが起動の遅さが気になりました。この遅さは、Webサイトを見る基本となるHTMLレンダリングエンジン以外のものも起動時に一斉に読み込んでいるせいらしいです。
オープンソースということで将来的にはPS2の標準ブラウザへの採用も考えられるんですが、いまの未完成ぐあいからすると他の市販ブラウザを選ぶ可能性の方が高いでしょうね...
Mozilla日本語化
→ もじら組 http://www.mozilla.gr.jp/
# Mozillaで蹴茶を見たところ、やはりレイアウトがぼこぼこに。あぅ(^^; いつか直さないとなぁ。
アメリカではもう出てるよという話をした矢先に日本でも出てきました。OSが日本ではWin2000、あっちではXPだったりと少し違うところもありますがだいたい同じラインナップです。期待のMobility RADEON(32MB)を載せているA30pはスペックもビックなら、お値段もウルトラビック。
そのスペックは凄まじいものがあります。Pentium3 1.2Ghz、48GB流体軸受けハードディスク、15インチ液晶(1600x1200)、無線LAN&Bluetooth内蔵、CD-RW/DVDコンボドライブ、と圧巻。金に糸目を付けず作ったらこうなりましたとでもいいたげです(笑) 特に液晶は広視野角でくっきり見える新開発のもので、これまで液晶がお世辞にも綺麗とは言えなかったIBMの汚名返上の一品です。
→
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011015/ibm.htm
→
http://www.zdnet.co.jp/news/0110/15/ibm_thinkpad.html
マニアックなところでは、ハードディスクがおそらくIBM製のTravelstar
48GH(5400rpm)になっている点も注目。Travelstar 48GHはノート向けHDDの中でも人気機種で、5400rpmという2.5インチクラスでは最速の回転速度のおかげで、体感速度の向上にもかなり効果があると言われています。
→
高速かつ静かな48GBの2.5インチHDD「Travelstar 48GH」が発売に
10月後半は25日に迫ったOEM版のWindowsXP解禁日に向けて、残りのメーカーも新製品を出してきます。秋モデルの中でフルモデルチェンジの数が最も多いだろうソニーが、3D性能という面から見ると期待はずれだったので他に期待したいところです。あと残っているのは...ノートPCシェアトップを争うNECと富士通、3位の東芝、5位のIBM、あと大手ではないですがシャープがまだです。
NECは夏に新しいLavie CとTを発表したばかりなので、期待薄。でもLavie MやAthlon4ノートは変わる可能性も。IBMはアメリカの方でもう発表されているので、だいたい判明してます。目新しいのはThinkPad Aシリーズに32MBのMobility RADEONが搭載されている点。ただ、Aシリーズは非常に高いモデルです。富士通も、夏にBIBLOシリーズを一新してしまってるんですよねぇ(^^; とりあえず今回の富士通の目玉は新LOOXでしょう。あとは東芝。Aシリーズ、Vシリーズどっちかモデルチェンジしそうな気もするんですが、まだそんなに時間が経ってないので、うーん。
追記 アメリカのIBMサイトにリンクを張っておきます。ThinkPad気になる人はどうじょ。32MB搭載しているのは最上位モデル($3,549)のみ(汗 あとは16MB搭載です。
→
ThinkPad
A30シリーズ(アメリカ)
まぁ、グラフィックチップだけ変わることもあるし...ね(笑)
家電とパソコンを繋ぐ規格と期待され、パソコンでは赤外線通信IrDAの後継といった役割も担う予定だった無線規格「Bluetooth」ですが、LSIのワンチップ化や市販が遅れたこともあり、本当に広まるのか?と疑問視する声がだんだん大きくなっています。
ノートパソコン掲示板でもバイオの新製品がらみで‘Bluetoothは不要では?’というような話があがっていました。蹴茶も1ヶ月前まではそう思っていたんですが、現在はある試作品を見て180度考えが変わってしまってます。それがBluetooth内蔵PHS。ブロードバンドだと723KbpsのBluetoothでは役不足。でもモバイルなら次世代ケータイのFOMAだって384kbpsが最高なので事足りそうです。64kや128kのPHSもしかり。いまケータイがカメラを内蔵しているように、いずれBluetooth内蔵の時代が来るかもしれません。
「データ通信だけでなく通話もしたい!」と考えるとカード型ではダメで、普通の携帯が欲しい。でも「通信ケーブルは買うと高いし、繋ぐの面倒!」そんなわけで蹴茶はBluetoothが欲しくなってます... 幸い、今回のバイオは開発者が待っていたBluetooth
1.1準拠です。バージョン1.0Bなどに較べて互換性も増しているはずなので、内蔵タイプを買っても損はないかなと思うのです...なんとも保証はできないですが(・_・; (単品のBluetoothカードは非常に高いのデス)
→
PDAにBluetoothは相性がいいか?
― シャープの本音
→ Bluetoothはまだ青い?(1.0bや1.1などバージョンについての簡単な説明あり)
なんで特別アップグレード版だけかというと、蹴茶が買う予定なだけ(^^; 昨日、価格.comで調べたんですが、結構な差がついちゃってます...
日立ソフト \13,100
+ \500(送料)
ここは送料が安いのでお薦めです。他のバージョンも安いので購入予定者は要チェック。
よく海外サイトで見かける隠し撮りを防ぐためか、フェイスマウントディスプレイ越しに映像を見せているみたいです。これならロゴコップでもない限り録画できません。考えましたねぇ(笑) またプレイオンラインのベータテスター応募受付もしています。
フェイスマウントディスプレイはこんなやつ
→ EyeTrek
総コンパニオン数100人だそうです。使うときは豪快にお金をかけるMSでした。
→
http://www.zdnet.co.jp/news/0110/12/tgs.html
今回のゲームショーはX-BOXの参入で盛り上がったせいか、どのニュースサイトも異常に記事が多いです(^^; しかしセガはDreamcastの縛りから放たれて、X-BOX、PS2、パソコンとプラットホーム関係なしに暴れまくってますね...
ソニーも秋モデルが発表されました。結構多くのシリーズが筐体を一新し、大規模なモデルチェンジになっています。目玉のVAIO
QRは壁紙ダウンロードページが用意されるなどかなり気合い入ってます。私たちから見ればスペック的に惹きつけられるものはほとんどないですが、デザインは‘綺麗’で値段も安く(価格.comで16万円ほどかな?)、知り合いの女性に薦めるならこれが最右翼になりそうですね。
→
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011012/sony2.htm
3Dゲームを念頭に選ぶとなると Intel815EM がかなり生き残ってしまっているために、なかなか厳しいです(^^; デスクトップモデルでさえGeforce2 MX止まりなので、ノートPCに限らずもともとソニーには3Dを重視するつもりはないのかもしれません。反面、映像や普及に力を入れているメモリースティック関連は非常に充実してます。(CFスロットを付けて欲しかった...)
あとソーテックからも新製品出てますが、気になったのがひとつ。
グラフィックチップがSMI Lynx 3DM8 (SM721)になった、1.47kgのAfina noteです。型番に8がついていることからも察せられるように、メモリ8MBと倍増してます。たぶんソーテック側としては外部モニタに繋いだ時のことを考えてのメモリアップだと思いますが、Lynx 3DM(4MB)からわずかに進歩。マイナーなSMI社ということで、ドライバサポートがちと不安。
いよいよですね〜 詳細はよそのサイトで見てねー(笑)
→ゲーム総合情報サイト
Windows XP OEM版が10月25日から発売されるそうです。OEM品なので、単品では買えませんが、PCパーツショップでCPUやHDD、マザーボードと一緒に購入することを条件に手に入れることができます。値段を較べてみるとアップグレード版よりは高いものの、パーツ代を考えると単品で買う場合は約1万円ほど安くなっています。いまのところ、オンラインショップにOEM品が出ているのはツートップだけでした。
→
http://biztech.nikkeibp.co.jp/wcs/show/leaf?CID=onair/biztech/pc/147887
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OEM版Home |
普通のHome |
OEM版Pro |
普通のPro |
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\16,480 |
\22,700 |
\23,480 |
\31,500 |
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\16,299 |
\25,799 |
\22,199 |
\35,799 |
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問い合わせ |
問い合わせ |
問い合わせ |
問い合わせ |
追記:ツクモも価格が表示されました。ツートップを意識してか、わずかに下回る金額をつけています。10%のポイント還元もあります。
空爆が続くアフガニスタン。アメリカはこの戦争の後どう舵を取るつもりなんでしょうか。アメリカでの街角インタビューを見ていて思うのは、無関心というか自国中心的な目線しか持たない人が多いことが気になりました。どうしてこのテロが起こったのか、報復を訴えるばかりでそれを考えない人が少なからず居ます。自国で起こった惨劇ばかりを見て、もっと酷いことが日常的に起こっている国のことには無関心でいる。その無関心さが端から見れば強引なアメリカ政府の外交を認め、テロを招いたと思うのですが。
‥‥‥ イスラエルの戦車がパレスチナで破壊行為を続けているのに誰もそれを直視しようとしない。なのに剣が米国に振り下ろされると、偽善者たちは悲しみを表明する。‥‥‥ 極東の日本では原爆が落とされ、世界中で何十万が殺されても、米国はこれを犯罪とは呼ばない‥‥
空爆直後に流されたオサマ・ビンラディン氏の演説です。言っていることが正論なんですよね。パレスチナの和平が崩れたとき、アメリカはパレスチナ、イスラエル両国に自制を求めました。しかしイスラエルはそれを破りテロ殲滅の名の下にパレスチナに侵攻しました。が、アメリカはこの時ほとんど見て見ぬ振り。日本でニュースを見ている蹴茶でさえ「アメリカはイスラエルに荷担しすぎやなぁ...」と思ったほどです。イスラム世界から見れば、もっと悪印象を抱いたはずです。
このままの調子でアメリカが外交を続けるのであれば、テロへの警戒が緩んだころに今回よりもさらに非道い惨事が起こっても何も不思議ではありません。アメリカはもっとよその国や異教の文化を尊重すべきだと思います。平和を享受している日本人もしかりです。私たちがやれることは、政府の行動を監視し、おかしいと思ったなら選挙や政府への投稿などでそれを示すことだと思います。 「情けは人のためならず」 いまのアメリカに贈るべき言葉だと思います。
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GBU-28取り付け中 |
「土ならば30m、強化コンクリートでも6mは貫通」
そんなモグラみたいな爆弾がアフガニスタンで使われたそうです。湾岸戦争で初めて使われたレーザー誘導爆弾GBU-28「バンカー・バスター」(通称‘ディープ・スロート’)がそれ。クウェートが侵攻された当時まだ開発初期の段階だったものを、岩盤で護られたイラク軍の司令部を叩くため急遽予定を繰り上げて完成させ、実戦配備されました。湾岸戦争ではF-111に搭載され、2発使用されたといいます。その後にわか仕立てだった完成度もあげ、威力アップしているようです。現在F-111は退役したので、F-15Eだけが搭載可能となっています。
→
http://www.nikkansports.com/news/flash/f-so-tp0-011011-20.html
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USB-28 (バンカー・バスター) |
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重量 |
約 2.2トン |
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開発費 |
約 20億円 |
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1発あたりのコスト |
1,700万円 |
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トマホークは |
8,400万円 |
参考サイト
→
F-15E ストライクウイング
→
みりたりー研究所
→
Federation of American Scientists
→
DAN's HISTORY
→
報知新聞
話は変わりますが、アメリカはこの戦争の後どう舵を取るつもりなんでしょうか。アメリカでの街角インタビューを見ていて思うのは、無関心というか自国中心的な目線しか持たない人が多いことが気になりました。どうしてこのテロが起こったのか、それを考えない人が少なからず居ます。自国で起こった惨劇ばかりを見て、もっと酷いことが日常的に起こっている国のことには無関心でいる。その無関心さが端から見れば強引な政府の外交を許し、テロを招いたと思うのですが。
‥‥‥ イスラエルの戦車がパレスチナで破壊行為を続けているのに誰もそれを直視しようとしない。なのに剣が米国に振り下ろされると、偽善者たちは悲しみを表明する。‥‥‥ 極東の日本では原爆が落とされ、世界中で何十万が殺されても、米国はこれを犯罪とは呼ばない‥‥
空爆直後に流されたオサマ・ビンラディン氏の演説です。複雑なことに、言っていることが正論なんですよね。パレスチナの和平が崩れたとき、アメリカはパレスチナ、イスラエル両国に自制を求めました。しかしイスラエルはそれを破りテロ殲滅の名の下に、パレスチナに侵攻しました。アメリカはこの時、ほとんど見て見ぬ振りをしていました。日本でニュースを見ている蹴茶でさえ「アメリカはイスラエルに荷担しすぎやなぁ...」と思ったほどです。イスラム世界から見れば、もっと悪印象を抱いたはずです。
このままの調子でアメリカが外交を続けるのであれば、警戒が緩んだころに今回よりもさらに非道い惨事が起こっても何も不思議ではありません。アメリカはもっとよその国や異教の文化に敬意を払うべきだと思います。平和を享受している日本人もしかりです。私たちがやれることは、政府の行動を監視し、おかしいと思ったなら選挙や政府への投稿などでそれを示すことだと思います。
やっと出てきましたデスクトップ版「Palomino(Athlon XP)」。遅れに遅れましたが、なんとか1.33〜1.53Ghzまでフルラインナップ揃えることができたみたいです。肝心の性能はAnandtechによる実際のアプリケーションを使ったベンチマークテスト「Sysmark2001」では
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AthlonXP 1800+ 1.53Ghz |
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AthlonXP 1700+ 1.47Ghz |
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Pentium4 2Ghz |
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AthlonXP 1600+ 1.40Ghz |
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Pentium4 1.9Ghz |
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AthlonXP 1500+ 1.33Ghz |
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とAthlonXP 1700+でも2Ghzを越えています。各雑誌での評価も格段に高くやきもきしていたAMDファンもこれで一安心(?)。自分で自作するような人はさておき、これを自作初心者、もしくは代行して作ってあげる場合に勧められるかどうかを考えるとなかなか難しい。
新しくSSEにも対応したAthlonXPは、OSにWindows Me/2000を使用するとセットアップ後いろいろとパッチ(DirectXのバージョンアップも含む)を当てなければフルに性能が発揮できません。そういった手間はパソコンに興味のある人以外には非常にやっかいなことです。Windows Updateの存在すら知らないことが多いですから。でも最初からAthlonXP対応してくるWindows XPとの組み合わせならばお薦めできるかなぁと思います。
各雑誌のレビュー
→ http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011010/hotrev130.htm
→
http://pcweb.mycom.co.jp/benchmarklab/2001/29/page5.html
→
http://www.zdnet.co.jp/news/0110/10/e_review_m2.html
→
MPEG2エンコードベンチマーク(Anandtech)
難産のCrusoe 5800。生産上の問題が解決できず秋モデルには間に合わなさそうです。
→
http://www.zdnet.co.jp/news/0110/11/b_1010_02.html
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上の画像では表紙がピンク色になっちゃいましたが、実際はもう少し朱色です. |
10月6日今は亡き「プレイオンライン(PO)」のスタッフが集い、新たなオンラインゲーム専門雑誌「オンラインプレイヤー」が創刊されました。拍手!ぱちぱち!
復刊までの道のりは
→ デジタル時事放談にて
中身はPOを彷彿とさせるコンテンツ群で、まるで休刊していたPOが何事もなく復刊したかのよう。げげごばゆうかさんの英会話コーナーもちゃんとありますし、新たにROBINさんの4コマ漫画も参加。掲示板を覗くとROBINさんが時間が無かったよーと嘆いてました(^^;
全体的にPO時代よりブラッシュアップされた感じを受けます。ゲームレビューなんかはPO時代と同じく4人のスタッフによる採点方式なんですが、新たに総評が加わって読みやすくなってます。総評がないと、自分の頭で4人分の評価をかみ砕く必要があるのが意外に面倒なんですよね...(ぐうたら人間) これはゲームレビューに限らず他雑誌のレビュー記事にも言えることで、「うんうん、各論はわかった。だから全体的に見てどうなのよ?」というのは大事。
今回の001号は‘CD-ROM Fan 11月号別冊’という扱いで発行元の毎日コミュニケーションズのサイトにも情報が載っていません。そのためかオンライン書店での購入は難しいみたいです。少なくとも蹴茶は見つけられませんでした。実際に書店を回って探そー ちなみに11月は刊行無しだそうです。12月、1月は刊行予定。そのあと月刊になるのかな?
どんな雑誌にもいえることかもしれないですが、今号からはスタッフのやる気オーラが漂ってます。やっと復刊にこぎつけた!という思い詰まっている気がします。オンラインゲームのこれまでの道のりなども紹介されている創刊号。オンラインゲームを愛する人はぜひ買ってみてください。
- 追伸 -
値段は980円と変わらずです。ブロードバンドも普及してきたのでCD-ROMカット、紙質も贅沢しない、広告もっと入れる、とかで700円台にならんもんでしょうか(^^;
攻撃開始したみたいです。「当分、ミサイル攻撃だけだろうなぁ」と思っていたら、タリバンに敵対する北部同盟の司令官が攻撃直後のインタビューに
「我々も都市に向けて進軍を開始した、上空には米軍のヘリコプターが多数飛んでいる」
というのでびっくり。もうどかすか戦力を投入しているんでしょうか。
小泉首相がアメリカ側から受けた連絡で「攻撃と同時に、アフガニスタン市民に向けて医薬品や食料を投下する」という話をしていましたが、ふと昔の信長の野望で国盗りしたら次のターンで即‘施し’コマンドで米や金をばらまいて民忠をあげたもんね、と変なことを思い出した蹴茶ですた。
3DMark2000スコアが10,000を越えてます(^^;
→ http://www.oc-athlonxp.com/benchmarks.htm
このあいだ
「RADEON 8500/7500 の割安感からGeforce3 Ti も値下がりする模様」
と書きましたがComputers4SUREでは早速安くなってます。最上位のGeforce3
Ti 500が約50ドル安の316.99ドル。この値段なら日本でも間違いなく3万円台になりそうです。
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製品名 |
▼価格 |
DirectX |
コアクロック |
メモリクロック |
備考 |
|
Geforce3 Ti 500 |
$316.99 |
8.1 |
240Mhz |
520Mhz |
Geforce3の最上位モデル |
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Radeon 8500 |
$255.99 |
8.1 |
250Mhz |
550Mhz |
Radeon2の最上位モデル |
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Geforce3 Ti 200 |
$182.99 |
8.1 |
175Mhz |
400Mhz |
言い換えるなら‘Geforce3 MX’ |
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Radeon 7500 |
$170.99 |
7 |
270Mhz |
460Mhz |
旧‘Radeon DDR’の高クロック版 |
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Geforce2 Ti |
$136.99 |
7 |
200Mhz |
400Mhz |
旧‘Geforce2 Pro’に相当 |
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Radeon 7200 |
$85.99 |
7 |
?Mhz |
?Mhz |
旧‘Radeon DDR’に相当 |
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Radeon 7000 |
$68.99 |
7 |
?Mhz |
?Mhz |
旧‘Radeon VE’に相当 |
どれがオススメかと言われると難しい。既に発売されているゲーム、たとえばEQやブラック&ホワイトなどのDirectX7対応ゲームなら、高クロックのRADEON 7500がベストチョイスになります。でもこれからどんどん出てくるDirectX8対応のゲームを考えるとDirectX8.1対応のビデオカード、RADEON 8500、Geforce3 Ti あたりが欲しい。
というわけで、
1. しばらくは既存のゲームを遊び尽くす予定の人
→ RADEON 7500
2. まだ未発売のゲームをどんどんやる予定の人(予算2万円)
→ Geforce3 Ti 200
3. まだ未発売のゲームをどんどんやる予定の人(予算3万円)
→ RADEON 8500
としてみました(^^; Geforce2 MXとか持っている人は2か、3がいいような...
個人的には、RADEONの画質が好きなのでRADEON
8500を選ぶと思います。でも3万円は予算オーバーだっぺ。RADEON
8500 と 7500の間が無いのが痛い。RADEON 8500 値下がれ〜
昨日発表されたCeleron 1.2Ghzですが、FSB以外はPentium3とまったく一緒のCPUです。FSBがPentium3 1.2Ghzは133Mhz、Celeron 1.2Ghzは100Mhzと違いますが、同じTualatin-256kコアを使用しセカンドキャッシュ量も256kと一緒です。Akibaホットラインを見ると
Pentium3 1.2Ghz(FSB133) 29,780円
Pentium3 1.1Ghz(FSB100) 20,530円
となってますが、ここに‘Celeron’と名は付いているものの実質Pentium3の
Celeron 1.2Ghz(FSB100) 12,000円程度 初値はもう少し高いかな?
が飛び込んでくることになります。Pentium3というブランドにこだわらなければ今回の新Celeronはかなりのお買い得CPUになりそう。
Athlon XPも出てきましたが、1.33Ghzというのは低いなぁ。
正式発表時には1.5Ghzが出てくるのかしらん♪
この胸はやりすぎだっぺ‥‥(笑)
→ EQ
SoL スクリーンショット
昔はNTTパーソナルという独立した会社だったドコモのPHSですが、いまでは新機種も半年に一回ぐらいのペースでしか出てこない有様で、ほとんどデータ通信だけが売りになってました。しかし最近になってカラー端末が登場。そしてさらにBluetooth内蔵の折り畳みモデルも用意しているようです。なんかいきなりやる気になったみたいで、本当に出してくれるのか未だに信じられぬ(^^;
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http://www.zdnet.co.jp/mobile/news/0110/02/docomo.html
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http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/event/0,1636,6212,00.html
シャープ製でデザインもなかなか今風。蹴茶の場合、i-mode携帯も持っているんですが、いまだにPHSで通話もします。でもこの通話タイプのPHSでデータ通信をやろうとすると、接続ケーブル&カードが必要になりこれが結構高い。はっきり言ってP-in Masterの方が安いです。まだBluetoothが普及するのかどうか怪しいですが、このBluetooth内蔵PHSでネットに繋げたら便利そう。
今年も年賀状シーズンに向けてプリンタの新モデルが出揃いました。
高画質を追求し扱うデータ量が増える一方のプリンタも、USBでも転送速度の限界が見えてしまっているらしく、エプソンなんかは数年前から「ポストパラレルはIEEE1394!」と言ってました。
そんなこんなで今年は画質うんぬんよりインターフェイスをどうするかに注目していた蹴茶ですが、結局ヒューレットパッカード(HP)がUSB2.0で、キヤノンがIEEE1394をチョイス、IEEE1394に積極的だったはずのエプソンがどっちも採用せずという結果に終わりました。
PC Watch記事
HP → http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20010918/hp.htm
エプソン
→ http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011001/epson.htm
キヤノン
→ http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011002/canon2.htm
どこかの記事で、HPのUSB2.0はとりあえず対応しただけで速度的な意味はないという記事を読んだ記憶があるんですがどうなんでしょ。来月のパソコン雑誌には一斉にプリンタ特集が組まれると思いますが、キヤノンのIEEE1394も含めてぜひ比較実験をやってところ。まだまだ印刷ヘッドの方がボトルネックなのかな。 それにしてもPM-950C大きい(^^;
デルからRADEON Mobility(16MB)搭載の軽量A4ノート Inspiron 4100が発表されました。Inspiron 4000のマイナーチェンジに当たるわけですが、グラフィック性能は大幅アップしているはずです(^^) 軽量とはいえ2.69kgありますが 、バイオGR(2.9kg)なんかと較べても十分軽い方です。Inspiron8100と選択に悩むところですが、試しに同じようなシステム構成にしてみたところ約3万円の差が付きました。
違いを挙げると、液晶が14インチ or 15インチか、IEEE 1394の有無、RADEON MobilityかGeforce2 Goなのか、などなど。またグラフィックメモリ32MBを選べるのは8100だけなのも要チェックです。Inspiron 8100の選択肢から14インチ液晶が消えてしまっているので、15インチは必要ないという方には少しでも軽い4100がいいかもしれません。メモリが32MBあれば‥‥
10/2現在、比較的値段の安いComputers4SUREを参考に価格比較表を作ってみました。TitaniumシリーズはまだVisionTek製のものしか出ていないので、まだ高値なんでしょうね。色々なブランドから出揃ってからが本領発揮。Geforce3
Ti 500よりも高性能と噂されるRadeon 8500が日本円に換算しても3万円を切りかけなのが光っていますねー NVIDIAもこれに対抗して値を下げてくるといわれ、高値安定だったGeforce3も手頃な値段まで下りてきそうです。VIVA
価格競争!
→ NVIDIA
Geforce3 Titamium シリーズ発表会
→ ATI
Radeon 8000 シリーズ発表会
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製品名 |
▼価格 |
DirectX |
コアクロック |
メモリクロック |
備考 |
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Geforce3 Ti 500 |
$361.99 |
8.1 |
240Mhz |
520Mhz |
Geforce3の最上位モデル |
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Radeon 8500 |
$256.99 |
8.1 |
250Mhz |
550Mhz |
Radeon2の最上位モデル |
|
Geforce3 Ti 200 |
$227.99 |
8.1 |
175Mhz |
400Mhz |
言い換えるなら‘Geforce3 MX’ |
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Radeon 7500 |
$170.99 |
7 |
270Mhz |
460Mhz |
旧‘Radeon DDR’の高クロック版 |
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Geforce2 Ti |
$164.99 |
7 |
200Mhz |
400Mhz |
旧‘Geforce2 Pro’に相当 |
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Radeon 7200 |
$85.99 |
7 |
?Mhz |
?Mhz |
旧‘Radeon DDR’に相当 |
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Radeon 7000 |
$68.99 |
7 |
?Mhz |
?Mhz |
旧‘Radeon VE’に相当 |
メモリは32MBのRadeon 7000以外は全て64MB搭載しています。