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蹴茶バックナンバー 2001年 11月 |
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気になるグラフィックスですが
ATIインテル830M UMA Integrated グラフィックス(インテルDynamic
Video Memoryテクノロジ最大32MB)
って、頭にATIの名前が入っているのは何なんでしょう(^^; 830Mの内蔵グラフィックスコアにATIのものが採用されているという話は聞いたことがないです。メインメモリをシェアするUMAのシステムをATIと共同開発したということかな?
日本サムスンから出たMobility RADEON-D(16MB)を搭載したノートパソコン「GT9000」のレポートです。スペックがそっくりのバイオGRとの対比なんかも書います。気になっている人は参考にど〜ぞ
(^^)/
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http://kettya.on.arena.ne.jp/review/gt9000.htm
COMDEXにデルの10.4インチの液晶B5サイズノートが展示されてます。バイオSRなんかを見ているせいもあって、「ぬぉぉ!」とビックリするほどではないですが1.6kgと軽量です。蹴茶の注目点はIntel815EMに内蔵されるグラフィックスコアを改良したという、830M内蔵グラフィックスコア。記事には性能が大きく向上したと書いてありますがどの程度のものなのか。特徴を読む限り、RADEONやGeforce2
Goを上回ることはなさそうですが、これから広く使われそうなだけに気になります。
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20011113/comdex03.htm
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今日はポッキーの日だそうです。 |
WindowsXPも金曜日発売です。蹴茶も注文したけれど、入れる時間があるのかな(^^; OS入れるだけならいいんですが、いまの環境を取り戻すために解凍ソフトやら色々なツールやらを入れることを考えるとそれなりに時間と取らないとダメですもんね。まだドライバ類がきっちり揃っていないようなのが気になります。ゲームに関係するページをリンクしておきます。参考に。
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Windows
XP対応のサウンドカード選びは寄らば大樹の陰
→ Windows
XPゲーム互換性リスト 2nd Edition
掲示板でSIGEさんに、おもしろいモデルを教えてもらいました。
Dynabook G3の海外モデル「Satellite
5000」に使われているチップはなんとGeforce2 Go(32MB)ショップなどで売られている台湾メーカー製ノートを除けば、国内ではInspiron
8000/8100シリーズに継いで2番目のGeforce2 Go 32MB採用モデルとなります。これを国内仕様にしておくれ(笑)
ゲットするには東芝の直販サイトで買うしかないのですが、手頃な値段を付けるNECの直販などと違って東芝は「英語モデルが欲しい人は買えば?」的なスタンスなので、29万8000円と決して安くはない値段がついてます。しかし元来英語キーボード好きの人ならば、日本語モデルを買ってキーボード換装する手間とコストを考えるとなかなかいい選択肢だと思います。
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http://www2.toshiba.co.jp/tdirect/products/s5000/s5000.htm
気になる情報として、このG3はデスクトップ用Pentium3を使っていることから冷却ファンの音が気になるという話を雑誌でみました。冷却ファンのうるさいのはダメ、という方は要注意。
また12インチ液晶搭載B5ファイルサイズのDynabook SS M 3にも「PORTEGE 4000」という海外モデルが存在するんですが、海外モデルはタッチパッドの代わりにアキュポイント II 、Bluetoothの代わりに無線LAN内蔵と、蹴茶的には海外モデルの方が好みです。
ドコモから210シリーズの後継、211シリーズが出てきました。トップバッターは富士通のF211です。211の特徴はデュアルバンドだそうで、以前「シティオ」の名称で携帯より安い携帯として販売されていた1.5GHz帯の周波数も利用できるようになっています。周波帯域を有効利用するそうですが、ユーザーにはあんまり関係ないような。
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ケータイWatch
話は変わって、最近女友達3人の携帯購入に関わっているんですが、蹴茶の好みと彼女たちの好みのあわないこと(笑) 蹴茶はいま買うならSO210i、と思っているのですがこれがひっじょーに不評。小さくて一般にいう‘可愛い’部類に入るんとちゃうんかい!(^^; それぞれ、D503is、N503i、F503isが希望です。女心はわかりませーん。ちなみに今回のF211は即却下でした。
蹴茶は1年ほど前まで
「フロッピーの後釜はCD-RWでしょう。WindowsXPで標準サポートされるようだし。」
と思い、CD-RWをフロッピー代わりに使おうと試みた時期がありました。しかし‥‥
という理由から段々とCD-RWはご無沙汰に(^_^; しかしデータは持ち運びたい。そこで使い出したのが以前にも話したコンパクトフラッシュ(CF)でした。手軽さという点にかけては、現在のところCFの右にでる物は無い気がします。出かける直前に必要なデータをCF(Eドライブ)にドロップし、ひょいと抜いてジーパンのポケットへ放り込めるこの手軽さ (^-^*) 便利じゃ
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参考データ:他のフラッシュメモリに較べて安く、大容量のコンパクトフラッシュ |
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11/2 価格.COMより |
128MBの最安値 |
最大容量 |
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コンパクトフラッシュ |
\5,250 |
512MB |
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スマートメディア |
\5,599 |
128MB |
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メモリースティック |
\14,800 |
128MB |
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SDカード |
\13,799 |
128MB |
カードリーダーが無いパソコンでも‘名刺サイズ’のリーダーなど、邪魔にならないコンパクトなリーダーが出てきています(←ドライバの入っているCD-ROMも名刺サイズ)。フロッピーの代役を捜してる方は一度試してみてはいかが?
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名刺サイズのカードリーダー(小さすぎて、USB端子がでかく見えます^^;)
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WindowsXPのCD-RW機能