Age of Kings戦記 2-3

9時方面はぴよこ饅頭とHARUが対峙、中央はKalot vs Kettya、9時はSodom&Dordolin連合軍 vs Arakingになるはずだったのが、速攻でDordolin王国が落ちてしまいました...

うんぽこぽん:チュートン
サロンパスHARU:フランク
スペースソドム:ゴート
Dordolin:ケルト
ぴよこ饅頭:チュートン
Araking:ケルト
Kalot:バイキング
Seirou:トルコ

Dordolin領地

Araking軍が抜いたDordolin領地は建物ひとつ残ることを許されなかったようです(^^;

 跡形もなく消え去った旧Dordolin領

 

攻城戦

中央ではKalot軍第2派が襲来。

複数の破壊槌と騎士の混成部隊の前に、城の防護壁だった街中心が陥落してしまいました。

さらに敵箱投石の展開を確認! これを潰すだけの騎士が生き残っていないことから、こちらも城内にあった2台の箱投石を展開し、破壊を試みます。厳しい!

燃え上がる城。

こちらの箱投石も敵の重騎士の突撃によって破壊され、この前線は放棄せざるを得ないようです。

 

唯一無傷のSodom軍

崩壊したDordolin、Kenponと海戦中のHARU、前線争いで一歩後退のKettya、唯一無傷で温存されているのがSodom軍(ゴート)です。SodomはRoR時代、ギリシャのアリンコラッシュで名を馳せたプレイヤーです。

できればDordolin連合軍を作りたかったところですが、あまりのArakingの進行の早さに兵が間に合わずHelpに行けなかったが辛いところ。

 

前線を張り直すKettya

最初の前線を放棄したKettyaはKettya領内手前まで後退、第2の前線を張ります。

 建築をいそげぇぇ!

ここでKettyaにとって助かったのは、先の前線争いでKalot軍もぎりぎりの戦いだったらしく、すぐに攻め入って来なかったことが幸いでした。

 時間をかけて戦力を整えたKalot軍

 

Araking軍、Sodom本土を襲撃

Kettyaが前線を再構築しているころ、Dordolinを破ったAraking軍は間髪おかずSodom本土を襲撃! 前線が領内よりも中央よりにあったため、即座の対応ができないSodom。ゴートの城壁の建築技術をもたない弱みがもろにでてしまいました。

 Arakingの進行とどまらず

 Sodom領内に進入したArakingの精鋭剣士。

Sodomからは「Araking、つええぇぇ!」という悲鳴にも似た声がとんできます。しかし、前線を再構築しているKettyaにHelpに回すだけの兵力があるはずもなく・・・ まずいなと思いつつも、目前に迫るKalot軍に集中するKettya。

Kalot vs Kettyaの中央争いは? Sodomの運命やいかに!?

次回へ続く(^^;