CyberBlade XP
DynaBook V (東芝)
Geforce2 Goを採用し脚光をあびるAシリーズの弟分にあたるのがこのDynaBook Vシリーズ.珍しいトライデント社のグラフィックチップ「CyberBlade
XP」を採用しています.メモリは16MBを搭載し、あなどれない性能を発揮するようです.またこのパソコンはレガシーフリーによる高速起動が可能. |
バイオハザード3 ★★★★ 東芝の上位シリーズにあたるA1がNVIDIAのGeforce2 Goを載っけてきたのに対して、普及モデルV1の採用したのがCyberBlade XPです.製造元のTrident自体がもともと廉価なグラフィックチップを得意としていたので性能が怪しまれていましたが、メモリを16MBも搭載するだけあってかなりの性能を発揮しています. |
CyberBlade i1
Presario 1400 (コンパック)
TOKIOがCMをやっていた独特のデザインをしたPresarioノートです.見た目は重厚ですが、FDDを外に出したこともあって意外に軽く3kgを切っています. |
サクラ大戦2 PC
- プレサリオ14XL344での3DMark2000数値結果の所感 - CyberBlade i1は台湾VIA社のチップセットApollo PM601にBlade3Dベースのコアが内蔵されたものです.グラフィックメモリはメインメモリから取るUMA方式.出荷時は64MBしか搭載されてないのでD-RETURNさんがしたように、メインメモリの増設は必須だと思います. |
ソーテック
GL Excess / Nbench ★ 3DMark2000 [535] OpenGLベンチの「GL Excess」もスコア登録できるようにしてあったのですが、現在手が回らないので応募中止にしています.CyberBlade i1は3D性能的には厳しいものがありますね。 [2002.3.24] |
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