Endeavor NT 7000PRO
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Mobility
RADEON 9600 (64MB)
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購入のきっかけと価格 Yokogawaさんのサイトは要チェックです。なんと冷却用のノート台を自作されています。しかもPS/2・USB変換コネクタ搭載です(驚)。まだまだお若いのに他にも多才な面をお持ちでスゴイです(^^; レポート中ではバッテリー駆動時間も長く、低負荷時は騒音も抑えられていると高い評価。サポートについても非常に好印象を持たれています。エプソンのサポートはあまり悪い話を聞かないですね。サポートスタッフの質も高いようですし、このレベルをずっと保って欲しいですが、人気が出ると次第にサポートが悪くなるのが企業の常。ソーテックの二の舞にはならないで欲しいと思う今日この頃です。 [2005.3.4] | |||||
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まず、前回のレポでは不良品での評価ということもあって、詳細部分はあまりレポートしませんでしたので、そこから評価しようかと思います。全体的な評価は、ずばり甘めの品質であることであまり高くありません。前回のマシンがLatitudeD600だったこともあり、案外細かい部分でのつめが甘いのが目立ちます。
キーボードを打ったときの感覚やフレームやパームレストのたわみなど、弱い気がしてならないという感覚の問題がちょっと悩んだりしています。使い始めてみると、どうしても悪いところが多く目立ってしまいます。インターフェイスもむしろ増えていることなどを考えるとむしろよい評価を上げてもいいかもしれないと思いますが、目に見えない部分の評価は分かれるかもしれません。 ACアダプターは小型(中型?)、このサイズのノートでは小さいです。持ち運びには苦もないですが、本体が重くなっているのでその分のトレードオフということでしょう。本体もかなり大型で、VAIO GRXをはじめてみたときのような感覚(実際大きさは変わりないのでは?)になってしまいました。これで3キロ強なので、実際には軽いイメージを受けます。筐体がせっかく大きいので、液晶を16.1サイズに拡張できなかったかなとか、UXGAぐらいの解像度があってもよかったんじゃないかなあというのが本音です。15インチSXGA+なので不満はほぼないです。 とにかくファンがよく回ります。回ってるときは全開でまわるのでややうるさいです。これを考えるとIBMやDELLの排熱システムの優秀さがわかります。そのおかげか本体はほんのり熱くなるぐらいでほとんど問題ありません。 サポートですが、参考までに流れをご紹介しておきます。 お正月休みで工場が停止しているため、5日に製造を開始し翌日には出荷するということで決着がつきました。本来の正月休み、ゲームをしようと思っていただけにほとんど何もできず、またMTU2400でTVを見てるだけでも熱暴走を起こすようなよくわからない現象だったので、下手に触れないというのが問題でした。 7日、交換品が到着、現在使用しているのがこれです。このとき日通のほうにマシンの回収指示が出ていたのですが、何を回収するのかなどをまったく伝えられていないということで本体・ACをとりあえず回収(熱暴走の原因の疑いがあるためらしい)していきました。このときの日通さんのコメント「エプソンはいつも(配送予定や言付けが)いい加減で困る。もうちょっとサポートがユーザーに突っ込んで話をしてくれれば俺らも困らないんだけどねえ。」と言うせりふを聞く限り、エプソンと日通の情報のやり取りがほとんどされてないことや、納期などの約束事の食い違いが発生しているものなのだなと感じ取れました。 ちなみに交換後、エラーと呼べるものはまったくなくなりました。マシン自体は快適そのもので、不満はまったくありません。ドライバーは米DELLのInspiron8600用M-RADEON9600ProTurboドライバーを使用しています。特に変化はないですが、名前が強そうなのでそっちにしています。おかげで今ではなぜか自宅のDTより3D処理が強くなってしまいました。これを書いているときには、すでにNECのLaVieRXというような薄型A4ノートが発表されて話題になっていますが、コストパフォーマンスでならそこそこ上回っているわけで悪い選択肢ではないと思います。まあどうしてもその作りこみの甘さは目立ちますが、価格を考えるとある程度は文句がいえないかなといった印象です。 最後に、ACアダプターの製造元をアサーステックジャパンって書いてあるので、これはぜひエプソンダイレクトと直していただきたいかなと思います。(どうでもいいです 悪くはないが、なんとなく納得できないtotsumiuraさんの姿が目に浮かびます。やはりキーボードをはじめとする、目に見えない部分のコストを削られているのかもしれません。冷却ファンが常に全開で回るのも、メーカーにとっては安全でかつ簡単な熱暴走対策といえ、やはりここにも手間をかけないコスト削減のしわ寄せがきていそうです。 それにしてもtotsumiuraさんがあたったNT7000PROの熱暴走症状は酷すぎますねぇ。出荷時に簡単な負荷テストを行っていれば、すぐに不適合ではじき出されたように思いますが、そのあたりのテストは製造元である台湾ASUSに任せっきりにしているのかもしれませんね。 ただ幸い正月を挟みやや遅れたにせよ、最短で対応してくれたのはせめてもの救いでしょうか。できれば代替機を即手配してもらえると良かったと思いますが、そこまで要求するのはちょっと酷でしょうか。結局原因がなんだったか不明なままですが、CPUとヒートシンクの密着具合が甘かったなど簡単なミスのような気もします。富士通のハードディスク問題といい最近はトラブルが相次いでます。コストと品質の両立をお願いしたいものです。 [2004.1.13] せっかくテンプレートができたことですし、ということでtotsumiuraさんが新レポートを送ってくれました。 [2004.2.5]
15インチSXGA+を選択しました。UXGAがあるとかなりよかったなあと思うのですが・・・。輝度が低いかなと感じます。あの液晶の質が余りよくないDELLより、さらに劣るといった感じであると思います。DVDの再生・3Dゲームの激しい動きなどにはついていってないところも多く、質自体はそれほどよくないです。もうちょっと明るくてもよかったかと思いますが、実用段階ではまったく問題ないとは思います。
スピーカーがパームレスト下についているのですが、この配置のせいで音がこもる感じになってしまうのは残念です。WSXGA+モデルであっても、メインスピーカーはここなのでしょうから、どうもなあと思います。音が悪くないだけに、この配置にも疑問は多いです。
筐体左側にすべてを集約しており、右はドライブのみの配置。背面にはUSB・RGB・パラレル・S-Videoのみという仕様です。特にUSBが4つもありながら、側面各部に分配できないのは大きなマイナスとなりかねないです。私はあまり気にしないのですが、このあたりはきになる点かもしれません。
これがどういうわけか、かなり小型でびっくりしています。発熱も大きくなく、当然ファンなどもない状態。ここは持ち運びなどを考えると十分にいいかと思います。
サポートという面では、かなり良好だと思います。しかしながら本体生産後のチェックがとにかく甘く、OSが動けばOKといったレベルでしょう。 ご存知のとおり3Dゲームで熱暴走を起こし、1台目は交換扱いになっています。このときサポートから出た言葉がFF11対応ノートでありながら、「動作に関してはチェックしていない」とのこと。対応ゲームであるFF11ぐらいはチェックしてあるだろうと思った私にとって、かなりの衝撃でした。工業製品である以上、公差はあるものの熱暴走するノートを通常製品ですというのはどうかと思います。交換した2台目は当然そんなこともないわけで、これは製造後の動作チェックの完全な甘さが露呈したのではないかと思います。 まあ別にどうということでもないですが、それを開き直ったとも取れるような発言をしてしまっていることが納得いかないかなと思います。「やってません」ってw 余談ですが、Power4Gearというソフトが同梱されているのですが、これは本家ASUSよりユーティリティーを落としてきたほうが、もっと細かく設定できます。(付属のツールではAC+バッテリーで4モード、ASUSのものは全部で8モード設定できます)これはワンタッチボタンできちんと動作するので、電源管理をしっかりしたい場合はこちらをおすすめします。 まあ、そんなこともあったわけでサポートまで一通りパッケージとして考えた結果、80点ぐらいが妥当な評価だなと思います。プラス5点は使っていてまったく問題ないということで、プラスしました。価格が安いこともあり文句は結構ありますが、買った値段がすべてを物語るようにチープなのは当たり前だと思っています。そうでもしない限り前回レポートのようなスペックのマシンは買えないと思います。そういった点で、初心者には勧めにくいものではあります。買い替えとかのような商品ではないかと思います。言い方が悪いですが、スペックの高いノートが欲しいだけの方だけしか買っても満足いかないと思います。 少なくともショップ製ノートにもいえることとして、自作PCとなんら変わりないベアボーンキットを組んで、保障がついたものなのですから、これは自分でいろいろできない限り買わないほうがいいかと思います。とにかく初心者や1台目のPCとして買うのであれば、絶対にお勧めできないものだと思います。無難にメーカー製を買ったほうが問題も少ないと思いますよ。(これは販売店時代からそう思っていました) サポートも必要ない、商品に対して十分な知識があり、すべて自分で解決できるのであれば、こういった商品の購入はいいんじゃないかなと思います。そういった部分が納得いかなければ、購入しないほうがよいと思います。これだったらLaVieRXを購入したほうが納得いく買い物になると思います。実機はまだ確認できませんが、明らかにそう思わせる意欲をNECには感じますし、そのほうがあとあとまでつかえるのではないかと思います。そんなわけで、私の買う商品はいつもこんな万人向けではないものですが、まあそれは私の好みの問題かなと思います。 キーボードの話あり、ASUSユーティリティの話ありと多岐にわたるレポートを送っていただきました。今回、totsumiuraさんは初期不良に遭遇したわけですが、さすがに長いことパソコンと付き合ってきたtotsumiuraさんだけに「値段相応」とあっさり流されています。まぁコストと品質はDELLのようなワールドワイドで仕入れをやれる巨大ブランドを除けば、どうあがいても表裏一体ですから仕方のないところでしょう。 [2004.2.5] 久々に遊ぶ時間があったので、いろいろ報告させていただきます。 まず、DVD+RWを追加購入しました(現在は入手不可)。型番はRW8160、リコーのOEM商品です。特に目立った機能などはなく、書き込み速度も2.4倍までと少々残念です。特に使うことがないので、もっぱらCD-Rだけを焼いていますがw 今回はグラフィックのオーバークロック、それと熱に関する問題を少々。 今回は前回の330/230MHzをさらに上げ、コア350MHz/メモリ275MHz(DDR)まで上げてみました。まったく異常はなく、ゲーム(今回はSavageVer2.0を使いました、画面設定で1400X1050、32ビット、エフェクトをフルにした状態で行っています。使用ドライバーはVer.6.14.10.6422、表示はMOBILITY RADEON 9600/9700 Seriesとなっています。またOCツールとしてPowerStripを使用しました。)での一般使用はまったく問題ないものでした。…が、そこはやっぱり廃熱処理が下手なのか、10分ほどすると以前の不良品と同じような激しい画面の乱れが起きました。 そこでメモリクロックを250MHzまで下げ、もう一度チャレンジしてみました。するとこの場合は快適に遊べ、なおかつまったく本体には問題のないようです。懸念していた画面の乱れなどもなく、きっちり1ゲーム(約1.3時間ほど)遊べました。ちなみに体感的にはまったく違いはありませんでした。ベンチのスコアだけ見れば大きな差のあるRADEON9600ProとRADEON9600ですが、実際の性能差はほとんどないといってもおかしくないのではないでしょうか。 オーバークロック耐性の結論として、個体差はあるものの、NT7000Proではコア350MHz/メモリ250MHzぐらいが限界ではないかと見ています。コアではなく、メモリにもう少し耐性があれば、更なる向上もあるかもしれません。 一方で、これから夏に向かうにあたって問題となるのが熱の問題。今回はMobileMeterを使用して、システムの温度を時間経過とともに見ていきました。基本的には30度前後で起動します。これを元して話をしていきます。 ・アイドル時。 ・ゲーム時。 ・アプリケーション起動時(この場合、TV視聴)。 全体を通してパームレストは左のHDDの部分が熱くなるが、たいしたレベルではなくピーク時でも触れなくなるということはない。またHDDの温度は最大でも55度程度でシステムのような70度後半になることはまったくない。熱暴走の温度は105度だが、エンコード中にWebを見るといったような複数作業ではシステムが90度をオーバーし、シャットダウンする場合がある。この場合を考慮すると95度がボーダーではないかと思われる。さらにシステム温度が55度を超えると、しばしばタッチパッドに異常が見られ、動かないことや正常に動かなくなることが多くなる。USBマウス使用ならばまったく問題はない。 こんな感じです。夏場での連続使用には若干の不安を覚えますが、そのときはそのときで考えればいいのかと思います。ただ、布団などで排気の邪魔をするようなことは間違っても出来ないなというレベルのものですので、くれぐれも寝落ちやつけっぱなしにはしないほうが良いかと思われます。 今回の報告は以上です。ほとんど参考にはならないとは思いますが・・・。 いえいえ、これは非常に面白いレポートではないでしょうか。実際Pen-Mがどのような挙動を取るかがよくわかり、蹴茶のようにノートだけでなくパーツのひとつであるPen-Mや、そのソフトウェアとなるSpeedStep自身の素性にも興味のある人間にとってはとても興味深いです。タッチパッドが変になるというのも初耳ですねぇ。話は変わりますが、totsumiuraさんも書かれている通り、ノートにDVD-Rドライブを入れてもあんまり使わなくない気がします(^^; [2004.5.15] 半年使って、不安しか残らなかった機種でした。そんなわけで手元にあるうちに最終レビューです。
台湾メーカーが設計、製造したノートを自社ブランドで売るホワイトブック。広義で捉えれば大半の国内ブランドノートも台湾製のノートはありますが、大なり小なり設計に携わっているため各社の考えが入ったノートになります。一方、エプソンダイレクトが扱うノートはだいたいが、完全に台湾メーカーに設計&製造を委託した純粋な台湾製ノートとなります。 品質を重視する日本と違い、台湾では一部を除いて大方のメーカーで重視されるのがコストです。そのためtotsumiuraさんのレポートにあるように、各所の品質が犠牲になってしまうケースが多々あります。もちろん安いことは悪いことではないので、買う側であるユーザー側が自分にとって大切なのは‘品質’なのか、‘コスト’なのかを考えることが大切です。 それにしてもThinkPad T42、その完成度はさすがですね(^^; [2004.7.10] |
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Inspiron8200からの乗り換えになります。購入にあたって、ペンティアムM搭載、購入時点で最強クラスのビデオ性能、コストパフォーマンスを検討して本機を購入しました。 液晶に関しましては輝度は十分で明るいです。ドット抜けもなかったです。視野角も広く問題ありませんが、応答速度はやや遅い気がします。また若干白っぽい印象を受けました。今までUXGAだったからなのかSXGA+の作業領域が狭く感じました。字も大きいですが慣れれば見やすいかなと思います。 本機の15インチ搭載モデルとワイド液晶モデルは箇体が同じで、ワイドを選択すると上下の液晶のスペースの空きの部分がスピーカーとなっており(ワイドはスピーカー4つ)、音自体はノートの音!なんですが臨場感が増しておりなかなかいいと思います。DVD再生時はInspironのUltra sharpの液晶と比較して滲みがあり、シャープさがいまいちです。なぜかチカチカするのもちょっと気になりました。ただ、ワイド&スピーカー4つで臨場感はいいです。 箇体に関しましてはデカイんですが手に持つとサイズから考えると非常に軽く感じます。キーボートに関しては特に不満はありませんが、パームレストのたわみが気になります。また、両手で本機を持ったときに右手の部分のドライブ部分がガタついており両サイドを持って移動するときは注意が必要かと。強度にはやや不満があります。しかし、このサイズでこの重さだとしょうがないのかとは思いますが・・・。 ファンは右側面上方についており、小さいファンで音も静かです。ファン全開の時に手をかざしても大丈夫でした・・・。キーボードの左側が若干あったかくなるだけで熱に関しては問題なさそうです。普段はファンがぜんぜん回らず静かです。ただ、Inspironと比較してファンの回っている頻度は高いと思います。ペンティアムMなのに・・・。アダプターはこのノートサイズとしては非常に小さく、コードも細く、携帯も苦痛じゃないです。アダプターも熱くならないです。インターフェイスも不満はありませんがLANポートが錆びるのでシャッターが欲しいです。 3Dに関しては ドライバはデフォルトのままです。ゲームもさくさく動きます。満足です。 最後にですが、ゲーマーの方はワイドより15インチの液晶を選択された方が宜しいかと思います。箇体にちょっと不安を感じますが、価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い、いいノートパソコンだと思います。同タイプのノートでデスクトップ用のペンティアム4搭載のノートと比較して、パフォーマンスは落ちますが、ファンの音、熱は歴然とした差がありますのでそれらが気になる方はペンティアムM+いいビデオメモリの選択もいいかと思います。初めてのレポートで支離滅裂になってしまいましたが宜しく御願い致します。 “ゲーマー”としてのお薦めはノーマル比率の液晶というクラウドさん。気になるのはtotsumiuraさん同様、冷却ファンの回転しやすさを不満として挙げられていることです。お二方が書いていることからも、ファンが回りやすいというのはまず間違い無い事実のようです。せっかくのPen-Mなのに、細かな制御なくぶんぶん回してはちょっともったいない気も... [2004.1.26] 使っていてその後なんですが、ノートの液晶を閉じた状態で移動(両サイドを手でもって移動、もしくはカバンに入れて移動)したときに勝手に電源ボタンがONになり、電源が入ってしまいます。こういったことが何度もあります。なので携帯移動時にはバッテリをはずして移動したほうがいいですね(一度気がつかずバッテリが大幅に消耗し、カバンもえらく熱くなってまた・・・)ボディがやわらかいのでこういったことになるんでしょうか・・・悲しいです。 あとはやはり液晶があと一歩なのでDVD再生等には厳しい・・・と思ってたら、いつの間にかエプソンのBTOであざやか液晶!が増えているではありませんか!解像度がXGAですが弱点を強化できるのはいいのではないでしょうか?今の液晶は輝度が180カンデラなのでもっと明るくなって、応答速度もあがってるのかな?もっと早く選べてれば・・・。 関係ないですがDELLのInspiron8600ではいつの間にかRADEON9600Pro TURBOがBTOでチョイス可能に。これで最近、ベンチで見かけなくなったDELL復活の起爆剤になってくれればなぁなんて思ってます。 持ち運び中に電源ボタンが押されてしまうという、ちょっと残念なレポートをいただきました。実際買われたクラウドさんにとってはもちろん悲しいことですが、こういった実用面でのマイナス面を教えてもらえるのがユーザーレポート最大の魅力ともいえます。クラウドさん、ありがとうございました m(_ _)m [2004.2.17] |
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総合的にはままです。しかし注文制作なのにドット抜けがあるのは理解できない。メインスイッチの周りの青いランプは目障りです。1680×1050は意外と文字が小さいので文字サイズを特大で使用してます。Pentium3 1Ghzからの乗り換えですが、さすがにエクセルの関数を組んだ物は速い。ソフト類は、エクセル、JWW、蔵衛門、Visio、アドビ等を2〜3個を同時に使用するので、これくらいの能力が最低でも欲しかった。その意味では85点位です。 さすがにオフィス系のExcelは速いというyottiさんのレポート。液晶のドット抜け2,3つではなかなか交換には応じてくれないようですが、5,6つとなると交換に応じてくれるケースもあると聞きます。もしくは通信販売なので、クーリングオフ制度を利用するかです。1/2現在、エプソンダイレクトのWebには商品到着後8日までなら返品を受け付けるとあります。返送費用はこちら持ちみたいですが。 [2004.1.2] |
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