BIBLO MR
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Mobility
RADEON 7500 (16MB)
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秋モデルがこのモデルより退化していたため、NECの新モデルを確認してから昨日これを購入しました。店頭では液晶が赤みが強いと思っていましたが、改良されているのかデフォルトでも気になりません。光度、視野角ともに平均以上だと思います。 助さんが評価に使われた「MaxPayne」はあの3DMarkシリーズを開発したMadonionのスタッフが作り上げたFPSゲームです。一説では3DMarkはこのMaxPayneのエンジン開発のために作られたものとも言われ、そのグラフィッククオリティは折り紙付きです。 [2002.10.30] オーバークロックしてみたので、その後の報告もかねて投稿しました。クリーンインストール、レジストリ、オメガドライバ導入、270、210の規定値にクロックアップして実行しました。出荷時設定は230、180とやはり低めになっていました。規定値までのOCにしては効果があったため驚きました。エイリアン〜はごく普通に、クレタクはごくごく快適で高設定です。NEED FOR SPEED(TM) HOT PURSUIT 2 DEMOはレースものの体験版ですが軽々動きました。即出ですが、PSOも極快適に動作しました。
出荷時は低く抑えられているのは、薄型ノートゆえの発熱対策でしょうか。動作不良を起こすことはなくとも、パームレストや背面の不快な熱を防ぐ意味でクロックダウンしているのかもしれませんね。 [2002.11.3] OCは定格よりひかえめのコア260Mhz、メモリ200Mhz固定で常用しております。Zバッファについてですが、3DMark2001デフォルトでは24Bitが選択されていたにも関わらず、32Bitでなければならないと勝手に勘違いして測定しておりました。24Bit設定ですと4200と、32Bit時の3600前後よりアップしました。また新しいCATALYSTドライバでは、ATIコンパネのほうで、デフォルトでDirect3Dタブの、互換性設定のところの、サポートする32ビットZバッファ深度のところに無効とチェックが入っていまして、これを有効にしておかないと、3DMark2001のほうで32ビットは選択もできなくなります。
James Bond 007 Nightfire Demoについてですが、とてもおもしろいデモだったので報告を。基本的にはFPSなのですが、ステージが日本になっていて、グラフィックもよいのですが、ハリウッド特有のかなりズレた日本の描写が面白いです。描画などには引っかかりもないのですが、なぜかゲームのロードがとても重いというのも面白いです。 これですね。 いつもお世話になっております。またゲームで遊んでみたので報告を。
さらに助さんからのゲームレビューを更に3つ追加! 本当にたくさんのレポートありまとー [2003.1.10] |
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