Lavie M (直販のLavie G タイプM含む)
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Mobility
RADEON 9000 (32MB)
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V505と悩んだのですが、決め手はもちろんグラフィック。その当時のV505がCeleron 1.8Ghz&内蔵グラフィックだったこともあり、その頃B5クラス最強のグラフィック性能を誇るPentium M、Mobility RADEON 9000のLaVie Mに決定。価格は、2003年7月購入時で174800円。V505が約18万円だったので、満足です。価格コムで店舗販売最安値を調べ、ビッ○カメラで値引き交渉した結果です。(ビック特価は219800円。4万5千円引き達成)メモリは512MBを増設、10000円でした。
所有していたノートに比べると比較になりません。XPになり、OS自体が重くなったはずですが、768MBメモリが効いているでサクサクです。グラフィックもノートでここまで・・と感動。(まぁ今は9600などがありますけど)ただ、自作デスクに比べるとHDDの遅さや、エンコード時の遅さ(周波数に比例するため)が目立ちました。グラフィックも、3DMark2001SEが10000超えていたデスクに比べたらさすがに遅いです。 でも、自分自身ゲーマーではないので、少しゲームするくらいであれば問題ありません。ただし、バッテリー駆動時の省電力モードだと、周波数が下がるので一気にもたつきます。自動的にクロックを調節するものの、かなり遅く感じられます。あまり長時間バッテリー駆動させる必要もないので、常にフルパワーです(笑)
液晶は周りがどんどん光沢液晶になる中で、ノーマルの液晶ですが視認性は映り込みがないぶん逆に良いですし、発色も問題ないです。デスクで使っていた液晶と比較するのは酷だと思いますが、おおむね満足しています。輝度も、あまり上げるほうではないので十分ですしドット欠けも一つ、端っこの方にあっただけなので気になりません。 あとで、光沢タイプの液晶保護フィルターを装着しました。光沢液晶のようなルックスになったものの、バイオのクリアブラック液晶に比べるとやはり映り込みが・・ でも、黒は思った以上に引き締まった感じで、写真系などは綺麗に見えます。文字系は映り込みによるデメリットの方が多いかもしれません。でも、非光沢系モデルを所有の方で光沢液晶にあこがれる方は、ぜひオススメしたいです。所詮後付け・・と思っていた以上の満足がありました。
キーボードは、やはり2段目の縦が短いため、少し打ちづらいです・・あと、「半角/全角」キーが最下段にあるのが許せません。今はなれましたけど、逆に標準のキーボードで間違えてしまいそうです。キータッチは個人的にはペチャペチャすることもなく問題ないと思います。 ただ、VAIONOTE XRに搭載されていたステンレスメカキー(ステンレス製パンタグラフ採用)が良かった・・音はカタカタ言うんですけど、あのクリック感は極上でした。あと、半年使用していますが「O」キーなどが少しぐらついています。特に乱暴な扱いをしているわけでもないので、メーカー保証でカバーされれば直していただきたいです。(今度日本に行く時になりますが・・)
本体側ではなく液晶側についているので、自分の正面にスピーカーがくるものの、音質は期待してはいけません。LaVieは液晶側が異様に薄いので、それも音質悪化の原因になっているかも?まぁ、もともとノートにはスピーカー性能を求めていないので、もちろん外付けのスピーカーを使用していますし、DVD見るときなどはヘッドフォンでバーチャルサラウンドにしてます。友人のハーマンカードン製スピーカー内蔵PCはやっぱり音が違います。ノートにしては上出来の音質でした。
実はプラスチックは黒色ではなく、ブルーのラメが入っているのは結構気づきにくいかもしれませんが、光の角度によってはブルーの細かい光が見えてカッコいいと思います。プラスチック筐体に、ヘアライン加工アルミプレートが天板にしようされていますが、質感は良好だと思います。特にサイドのラウンディッシュなデザインは秀逸。DynabookSSが2面マグネシウムパネルで、あのひんやり感は好きでしたけれどこれはこれで悪くないです。ただ、よく見るとダミーPCカードとドライブベゼルは普通の黒・・そこまでこだわれば完璧なんですけどね! 光沢仕上げのパームレストはGOOD。以外に傷つきにくいですし、黒系なのでくどさもありません。ただ、指紋は気になるかな。すぐ綺麗にできますけどね!強度的には、液晶側がイマイチ。かなり曲がりますし、ちょっと頼りない。もうちょっと本体側を薄くして、液晶側に厚みを持たせて強度を上げるか、金属を使うべきだったかも?
インターフェイスは特に不満ありません。ヘッドフォン端子が左にあるのは合理的です。大抵のヘッドフォンは、左耳用から直接端子が伸びているので。USBは3機あり、右側にあるのでマウス使用の考慮もされています。ただ、それ以外の端子(RGB、Sビデオ、LAN、モデム)は一つの蓋で隠されていますが、LANを使う際にその大きな蓋を常に開けておかなければならないのはちょっと問題かも。せめて、モデムとLAN、画像出力系は分けるべきだったかもしれません。今はワイヤレスなので問題ないですけどね。
発熱は、パームレストにHDDがあり、極薄だったDynabookSSに比べれば直接伝わる感じがありません。ファンの騒音も許容範囲内。回っていない時が多いですし、その時はPCが起動しているかしていないか、音で判別するのが難しいほどです。HDDの回転音がかなり静かです。CPUを常に1.3GHzで回していると、FlashコンテンツのHPやちょっと重い処理をするとさすがにファンが回ります。逆に、省電力モードで重い処理をすると、節電のためになかなかファンを回そうとしないので逆に底面が発熱します。高速モードでファンを回した方が、マシンにとっては優しいかもしれません。一つ気になったのが、チルトスタンドがないこと。VAIONOTE XRはインタークーラーフラップで後ろがリフトされ、放熱効率が上がりキーボードも打ちやすくなったのですが、このLaVieにもせめて底面にチルトするための足が欲しかった・・冷却面でも、底面と机の間にスペースが空くので有利だと思います。今は、そのかわりに冷却パッドを下に敷いています。これが結構効果あるんですよ。ただ、タイピング時にボディーがしっかりしませんけれど・・
大きさは、ごく普通だと思います。VAIONOTEはとても大きかったですから、それに比べると小さいです。発熱も、温かくなる程度で「熱い」とまではいきません。もちろん240V対応なので、こちらでも変圧器なしで普通に使ってます。
やはり、DynabookSSのあの軽さを考えると重いです。2キロ超えてますし、厚みがあるので視覚的にも重く見えるっていうのがありますね。RXが最近出て、14インチ液晶でほぼ重量が同じなのがちょっと悔しい。パナソニックの軽さは半端じゃないですしね・・ただ、もともと超軽量を求めて買ったわけでは無いので問題ないです。常に携帯、となると重いですが、数日に1回学校に持っていく程度であれば問題ないです。 モバイル性といえば、後はワイヤレスLAN。今行っている大学、キャンパス内802.11bのカバー率が100%なのですごぶる快適です。ある意味、日本より進んでます。晴れの日、芝生に寝転んでネットしてる光景が普通に見られます(笑)感度も後付けPCカードより良いです。バッテリーも(使い方によりますが)実際に3時間以上持ちますから、問題ないです。Pen4系ノートとは比較になりません。
問題点が数点。一つは、時々起動の瞬間からCPUファンがフルパワーで回ったままおさまらなくなる症状が出ます。一度終了、再起動すると元に戻るんですが・・これも、日本に帰ったら修理に出そうと思います。二つ目は液晶。時々、突然一瞬だけ最高輝度になるという奇妙な症状です。本当に一瞬で、ピカッ!という感じ。これもまた修理に出すしかないですね。これも、全て帰国した時しかないのでそれまでは付き合っていくしかないです(T−T)良い点は、4in1メモリーカードリーダー。CFは対応してないですけど、ダイレクトスロットではなくともあれば便利です。実際SD、SM、MS全て使っているのでありがたいです。ドライブは、最高書き込み速度24Xなのですが、書き込み開始直後は8Xしか出ません。まぁ、ドライブ自体の回転速度が限られていますから仕方ないのですが、デスクトップの頃と比較すると少し不便です。
非常に長くなってしまいましたが、出来る限り詳しく書いてみました。とにかく、半年前に17万円台で今もこの性能はかなり良いと思います。特に12インチクラスでRADEON 9000シリーズ搭載は未だに多くないですし、モデルチェンジもマイナーなものにとどまっている為、モデル発表から1年が経とうとする今もまだまだ現役バリバリです。購入時迷ったV505は本当に買わなくて良かった。あの後のモデルチェンジでCeleron1.8GHz+内蔵グラフィックから、一気にCentrino+Mobility RADEON 9200になりましたからね。同じ値段であれば、こっちを買って正解でした。密かにブルーラメ入りの落ち着いたカラーリング&ボディーデザイン、高性能なグラフィック、Pentium Mの性能、全て満足しています。キーボードと、液晶側の強度、あと修理が必要な問題点などを差し引いても、非常に満足できるモデルです。ただ、帰国したらRXにしたいなぁ・・(笑) とても詳細なレポートをありがとうございます。キャンパス内全域が無線LAN圏域!という素晴らしい環境に留学中(アメリカ?)のAGPCIさん。居住環境の違いもあって、無線LANは日本が世界の中でも普及が進んでいるのかと思いきや、あちらは駅などの公共スペースや学内での利用がだいぶ進んでいるようです。いやはや羨ましい限りです。 バイオXRは当時ハイエンドモデルだったせいもあり、キーボードの質はとても良かったですね。Lavie Mもそう悪くはないかと思いますが、やはりちょっと及ばないようです。あと驚いたのがビックカメラの値引き幅。ああいう量販店は価格.comなどの値段は検討に入れてくれないことが多いのですが、よくぞここまで!という値引きを引き出しています。お見事。 [2004.2.13] ※あとで、AGPCIさんから留学先はカナダであると教えてもらいました。それと、例の無線LAN対応キャンパス。なんと今では802.11gにも対応してしまったそうな... おそるべし、カナダの大学!! [2004.2.17] |
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2003年3月発売のLAVIE Mを121ware.comで購入しましたのでレポートします。 ■仕様 ■ベンチマークテスト @HDBENCH
Ver 3.40 beta 6 (ALLで計測) AFF11ベンチ B3D
Mark2001SE 330 ■実際にちょっとさわってみての使用感 ・外観 ・液晶 ・キータッチ ・NXパッド ・サウンド ・無線LAN ・大きさ ・重さ ・騒音
メルコ製無線LANカードと、内蔵無線LANとの感度差など貴重なレポートが詰まっています。液晶に関しては、特に液晶をアピールしているLavie Cほどではないものの、問題ないレベルのようです。キーボードに関してはタッチに関しては許容範囲のようですが、キーサイズについて引っかかるようですね。キーボードなどは購入予定の方はぜひ店頭でチェックしましょう。 [2003.5.1] |
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・液晶について ・筐体 ・キーボード ・静粛性 ・3Dゲーム ・その他 ・総評 ・備考 最高の相棒というLavie M。「モバイルも」と考えるとLavie Mはその重さがあだになってしまいますが、基本的にモバイル度が低い場合DVD-Rまで装備できるLavie Mは非常に強力です。せっかくのカスタマイズ可能な121wareですから、ジョルディさんの言われるとおり、5400rpmのHDDはぜひ選択できるようにして欲しいですね。欲を言えば最近流通し始めた7200rpmもあればなお良し(^^; [2003.5.5] |
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512MB/HDD30GB/CD-R RW DVD-ROM/有線LAN FFベンチ:4242 コストパフォーマンスは高く大満足 外観
配置
その他
ゼロショックは低反発ポリウレタンを使ったバッグです。最近店頭でも見かけるようになりましたが、触ってみると確かにショックを吸収してくれそうなモコっとした感触です。スポンジを間に挟んだだけのバッグに較べるとかさばりますが、ラフな扱い方を強いられる方にはオススメです。http://www2.elecom.co.jp/accessory/bag/zero-shock/index.asp [2003.7.9] |
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VAIO R505W/PDからの乗り換えですが非常に満足しています。持ち運びはバックに書類といっしょに詰めて車で通勤なのでそれほど気になりません。グラフィック系の仕事をしていますが、フルパワーで業務に使用してもほんのり暖かい位で発熱も気になりません。ファンも回っているのか止まっているのか判らない程度です。個人的にはHDDはカリカリ言ってくれたほうが落ち着くのですが、それに突っ込むのは筋違いですね(笑 HPの400cを同僚が使っていますが、こちらは数時間経つとキーボード隙間から熱気が上がってくるのがわかるほど熱くなりますが、Mならぜんぜんokです。FFも十分過ぎるほどの勢いで動きます。液晶は可もなく不可もなく、普通。若干白みがかって見える場面が有るのと、視野角はやや狭めに感じます。 特に欠点と思ったのは、若干キーボードがヤワい感じがします。タッピングが強めの人は真中付近のキーをたたく時にタワミが気になるかもしれません。あと、パームレストがテカテカ基調なので、手垢と汗でちょっと不快に成る時があります。追:Win2000の導入はメーカー保証はありません、自己責任により実験しました。Win2000はバーサの同型と思われるPCのドライバを導入しました。注意点はUSBIIが使用不可になります。バーサ版はギガビットイーサなので有線LANドライバはインテルの物を適用しました。 FFベンチは若干伸びた程度ですが、FFをプレイしていると全体的に動作が軽くなりました。デスクでも感じましたがピーク性能はXP,2000変わらなくても、切り替わり等、「使った感じ」キビキビ動くようになっていい感じで動いています。DVD関連は未だ実験していません^^; 最近では珍しいWin2000でのレポートです。OS切り替えでもっとも問題となるドライバの手配はtyamaさん同様にVersa系のドライバを転用することでクリアしています。ベンチスコア上では大きくは変化なかったようですが、バックグラウンドで動いているソフトが入れ立てのWin2000では少ないためか、動作がきびきびしたそうです。またHDDの音が静かすぎて落ち着かないとのこと。うーん、これはなんとも(笑) [2003.9.5] |
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USBが3つ付いているLavie Mですが、それでもまだ足りないというのは多くの方の意見ではないでしょうか。プリンタ繋いで、USBマウス繋いで、あとひとつとなるとちょっと心許ないですね。外部HDD、スキャナーやTVキャプチャーなどと最近は繋げたいものが山のようにあります。 [2004.3.28] |
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初レポートです。FF11がやりたくてこれを選びました。まだやってないんですけど今のところ他のゲームはUT2003を全部Highestでやる以外はちゃんと動いてて満足です。それでも遊べないほどの酷さじゃないからやっぱりパワーを感じますね。外観は別にいいと思います。重さも自分にとっては気にならないですし。ただキーボードと液晶が今までのデスクトップと違っててまだ慣れてないです。音は外付けハードディスクの音が気になるくらいですね。だから本体だけなら寝るのに困らない静かさですよ。こんなもんですかね。
DirectX9世代のゲーム「UT2003」も遊べる程度に動いているというヘルマンさんのレポート。普段の騒音もハードディスクのアクセス音が気なる程度と不満なく、評価は95点と非常に高め。液晶に関してはLavie Mの場合、12インチとサイズが小さいことと、Lavie Cほど液晶にコストをかけていないようなので色合いなどはデスクトップとの違和感は少なからずあるでしょうねー(^_^; [2003.4.9] |
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手元にwin2000のパッケージがあってので、Lavie Mは未サポートなのですが、win2000を入れてみました。同機種のVersaproのドライバ類でグラフィックボードはとりあえず機能しています。正直win2000では、サポート対象外だし、先日出たFFXI用のグラフィックドライバのアップデータがXP用のみ(これは当たり前ですね^_^;)ということでスコアがどれくらい出るのかという部分があったのですが、ほかの方々のLavie Mと同じくらいのスコアが出たので「win2000でも、結構いけそう」という感触を得ています。 tyamaさんはWin2000がまだまだ重宝されているビジネスモデルのVersaPro用ドライバを着目。Lavie MのWindows2000入れ替えに見事成功されています(^^) Win2000ファンは蹴茶も含めて結構いると思われ、こういった情報は非常に貴重ですね。 [2003.8.3] |
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FFXIを高解像度遊びたくてThinkPadX31から乗り換えました。03年秋冬NEC直販モデルです。が、高解像度にすると割と画質を抑えねばカクカクしてしまい、期待していたほどのパフォーマンスは得られませんでした。本体の質感はいいのですがやはりB5サイズとして見てみると本体の大きさが気になります。会社で使っているA4ノートより厚みも奥行きも大きいので、液晶を立てるとA4ノートより背が高いです。 ちなみにHDDを自分で換装したのですが、換装し終えてキーボードを取り付ける際に、キーボード装着用のツメが折れてしまい、今はツメ2点(もともと7点ある)でキーボードを抑えている状態です。(泣) 皆さんもこの機種でHDD換装されるならば、キーボードは取外し時よりも取付け時に注意を払ってください。 ThinkPad X31もどちらかというと、ばりばりのモバイル用途というよりはやや据え置きメイン、もしくはクルマでの移動を想定した筐体になっていますが、Lavie MはX31よりもさらに厚く重いのが特徴です。その見返りとして発熱の大きなMラデ9000をも搭載し3D性能は非常に優秀です。まさに一長一短ですね。 [2003.10.15] |
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液晶以外では特に不満はないです。
フライトシムが2つとOFPという、なかなか渋いゲーム選択のオソルベッシーさん。どれもかなり高い評価になっています。意外にフライトシムは軽そうです。比較的中小のソフトメーカーが取り組み、着手から発売まで時間がかかるのも理由かもしれませんね。 [2003.4.21] |
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4in1カードまでついて高機能! そうなんですよねー 121wareで買うと、Lavie Mにはなぜか各種メモリカードが使える4in1カードが添付されます。店頭モデルでも付いているのかな? CPUクロックが高いためか、Lavie Mレポートの中でもトップクラスのスコアをマークしています。 [2003.5.5] |
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重いゲームの代表格「SimCity4」で4ポイント評価です。 [2003.4.21] |
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バイオレンスゲームの代表作POSTAL2。一般人も簡単に殺害対象になってしまう問題作です。 [2003.7.20] |
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ファイナルファンタジー11 (FinalFantasy XI) |
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Simcity4, FIFA2003, FIFA Football2002, Harry Potter and the sorcerer'stone (C) 2002, 2001 Electronic Arts Inc. All rights reserved. |
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RagnarokOnline |
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Postal 2 |
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PSO |
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MaxPayne |
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UT2003 |
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JoWood Rally Trophy (C) 2001 by JoWooD Productions Software AG. |
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CorumOnline (C) 2003 Corumonline All Rights Reserved. |
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Flanker 2.51 / IL-2 Sturmovik FB |
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OperationFlashPoint Resistance |