Lavie S
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Mobility
RADEON 9600 (64MB)
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シューティングゲームをすると、かなりの速度で移動する弾を見ることになるので、応答速度が一目瞭然です。やはりこれまでの傾向通り、NECの採用する液晶は色あいがいい反面応答速度は悪いようです。 [2004.10.22] -- その後追加レポを頂きました 2005.3.19 --追加レポです。一緒に出したQosmioE10をいじっている過程で、以前Evo1000vの時にやったような液晶とCRTを比較をしたりしてみたんで参考までに。 今回のテスト環境はLavieSのエクセレントシャインビューWX液晶(以下WX液晶)とQosmioE10のSuperClearView液晶(600cd)、CRTはiiyamaの4年以上前のモデルMA901Uです。 結果から言うと視野角以外はE10の圧勝だし、LavieSのレポなのでCRTとの比較した感想を書いておきます。 やはりWX液晶は全体的に発色が黄ばんでいます。以前書いたように斜めから見たりすると特に顕著ですが、そうでなくとも比較対象があると黄色っぽいのが良くわかります。比較するのに使ったのが、「ドット欠けチェッカー」というフリーソフト。これは黒・白・赤・緑・青の単色で全画面表示することにより液晶のドット欠けを発見しやすくするためのソフトなのですが、これをCRTに出力しつつ液晶も同時に表示させて比べることにより発色の違いがとてもわかりやすいです。 黒はCRTが白っぽくて光が漏れている感じなのに対し、WX液晶はしっかり表示されていました。まぁ、これはブラウン管の特色ですね。白は逆にCRTの圧勝でWX液晶は比べてみるとやはり黄色いです。赤は互角でした。緑・青に関しては白の時と同じく比べると黄色いのが良くわかります。黒や茶色などは黄ばむことによってよりイイ感じになりますが、それでも表示するものによってはCRTの方がナチュラルな発色なので、そちらが良いと思うことがありました。 結論:WX液晶は視野角は広いが発色自体はかなり前のCRTにも劣る。LRTC搭載でSXGA+のEX液晶が出ないもんですかねぇ・・・。 |
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液晶表面のアクリル板を震わせることで音を出すSound Vuが特徴のLavie
S。いろいろ意見が分かれるのが興味深いところですが、中川毛さんの評価はこんなものかな?といった感じで、絶賛とまではいかない印象のようです。普段のオーディオ環境や、これまで使っていたパソコンのスピーカー性能などでも評価が分かれるのだと思います。 |
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NECの液晶は発色はとても綺麗なのですが、応答速度といった面での評価がいまいち。みつやんさんも同じ評価をされています。その他については総じて高い評価をされています。 [2004.7.28] |
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e-doc.さんから頂いたLavie Sレポ。なんといっても最後にある劇的ビフォーアフターを見て大爆笑。特に「Before」の写真加工が傑作です。一読をオススメします(笑) かなり重い部類に入るLavie S、その最大の利点はe-doc.さんが書かれている通り、「取り回しが楽になる」これにつきると思います。よく「同じスペックなら、安いデスクトップが絶対いい」と言われますが、一概にそうともいえないのがこのあたりの目に見えないノートの長所です。 [2004.8.22] |
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A4でPentium-M、普通サイズというモデルは非常に少なく、Pen4を発熱関連で敬遠したいなら、Lavie Sが有力な候補に挙がってきます。3D液晶が遊び半分の装備とすれば、実質最大の特徴といってもいい「Sound Vu」機能。液晶自体をスピーカーに変えてしまうこのシステム、神崎さんは家のホームシアターと較べて高い評価をされています。 [2004.5.4] |
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うーん、なかなかいいモデルのようです。やはりPen-Mで余裕のあるボディをもつと、ノイズに大きな差が出てきますね。また新機軸のSound Vuについても高評価。ウーファも内蔵していることから、Rydeenさんの評価は「Dynabook Gを越える」と非常に高い評価になっています。液晶にかんしてはLS700/8Dということで、3Dではなくノーマル液晶です。普通の方がよさそうですよね...(汗 [2004.3.11] |
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モバイル性は「聞かないでほしい」というゆうさん。Lavie Sは同じA4サイズノートのLavie Lシリーズなどと較べても、一段と重いですからね(^^; そのほか気になるのは、他のユーザーさんと同じで液晶の映り込みのようです。一方、サウンドは‘最強’とのこと。Lavie Sは液晶が短所でサウンドが長所というのが定説になってきましたね。表裏一体のものなので、どっちを重視するかでしょう。 [2004.6.16] |
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Lavie Sに関しては多数の投稿があるようですのでFF11をプレイした感想を中心に書き込みます。FFベンチのHighで3340出てくれました、よくもまあノートPCでここまで出るもんだ。 NECダイレクトで購入しました。メモリを追加、CPUの変更(FF11をやるのでCeleron MよりPentium Mが欲しかった、だってセレロンは発熱凄そうだもんね。トータルで約18万でした、ネットで買うとムダなソフトも付いてこないので実にありがたい。それに安い。 今のところ1024×768(front buffer),テクスチャーの圧縮率low, bumpmupはonの設定でプレイしています、かなりの高画質モードで動かしているのですがPT戦でも問題ありません、4人PTで長時間やりましたが遅延は殆ど感じられませんでした、PS2版並に安定しています(周りにレベル上げPTもいた)。 ただ、他プレイヤーの表示はPS2の方が遥かに速いです、とはいえこの差が目に見えるほど出るのはジュノ下層位の混雑した所に突っ込んだ時です。普通の冒険には問題は無いと思います。やはり高画質でのFFは凄いです、各種エフェクトが凄まじく綺麗、さらに自分のいる所からかなり離れた所も表示されて別のゲームやっているみたいです。 液晶がXGAですが、これで個人的には満足です(というか十分綺麗)。音もいいですしこれ以上贅沢いえません。ちなみにnetgearの無線LANカードを買って無線でFFやっています、かなり安定していて切断は今のところ皆無です。 FF11目的でLavie Sを購入されたKMKさん。見事、評価は5つ星で目的は達せられたようです。ところでKMKさんがレポート中で発熱が凄そうと言及されているCeleron Mですが、コアはPentium-Mと同じBaniasコアなので、Pen4コアを持つCeleronとは較べものにならないほど低発熱です。クロックが低い分、Pen-Mよりも発熱は少ないはずです。 [2004.6.28] |
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待望の夏モデルですが、蓋を閉じた状態では春モデル(LS700/8D)と区別がつきません。蓋を開けるとキーボードの色が違うので夏モデルと判るぐらい代わり映えしてません。中身もHDDが20Gup、無線LANがSuperAG対応になっただけという寂しいものです。余った部材で組み立てられてたのでは?と勘ぐりたくなる内容です。まあ、初代Sも短命でしたから...。 液晶は、綺麗なんですけど映り込みがキツイですね。あと、残像がありますね。残像は、ThinkPad R50Pでもありますから、ノートはしょうがないですね。 音は、ピュアオーディオを狙ったものではなく、映画での台詞の聞きやすさに的を絞ったものではないかと思います。高音域の抜けが悪いです。ファンの音も結構気になります。ある温度を超えると突然回りだし、温度が下がると止まる。これの繰り返しが発生します。余談ですけど、avast! 4 Home Editionを入れるとシャットダウンのとき固まります。 SuperA/Gは無線LANの高速化技術のことです。フレームバースティング技術や、ファイルの圧縮技術などをとりまとめた総称を「SuperA/G」と呼んでいます。独自技術なため、Atheros製の無線LANチップを搭載した機器同士でしか高速化はされません。やはり映り込みが気になるとのこと。Lシリーズなどに較べると確かにたかりが強いですね。 [2004.6.16] |
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Lineage II |
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ファイナルファンタジー11 (FinalFantasy XI) |
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