ViP Note-UX II

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国内では初となるMobilityRADEON 9600搭載ノート。OEMで有名な台湾Clevo社製です。15インチのUXGA液晶に、DVD-Rドライブと他のスペックも抜かりなし。3Ghz級のCPU、要となるMobilityRADEON 9600を冷やすための冷却ファンも3つ装備するなど見えない部分もしっかり作られているようです。これまで何社からもOEMを受けているClevo。実績はだてじゃない?
 → http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/2002/0708/newpro.htm

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 MobilityRADEON 9600 (128MB)

ViP Note-UX II

 

1ペリカさん Pentium4 3Ghz / 1024MB Windows XP

評価90

Serious Sam 2nd
SeriousSam 2nd
 ★★★★★

 

Power Smash
PowerSmash
 ★★★★★

 

コマンド&コンカー
レネゲード
コマンド&コンカー レネゲード
 ★★★★★

初めて投稿します、1ペリカと言います。約2年間使っていたDynaBook G3からの買い替えです。DynaBook G8に買い換えようかというときにMobilityRADEON 9600を搭載したパソコンがあると聞いてこれに飛びついてしまいました。8月中旬に注文し昨日ようやく届きました。まず最初の感想として一言、「アダプタでかッ! 重ッ!」です。

【キーボード】○
G3のフニャフニャ感はなく、がっちりしており自分的にかなり使いやすい

【液晶】
全体的に白っぽい。自分はDynaBookのようなテカテカ液晶が好きなのでちょっと残念です。

【スピーカー】×
やはりDynaBookにはかないません、貧弱〜ッ!

【ファン音】△
以前はG3を使っていたせいかほとんど気になりません(G3はかなりうるさかった)

【発熱】○
排熱処理がきちんとされており思っていたほど長時間起動していてもパソコン自体はそれほど熱くなりません

【動作】◎
3DMark2001SEで1万以上をマークした時、ちょっと驚きました。レネゲードなどで50以上いるサーバーに入っても何の問題もなくプレイできます。なんかDynaBookとばかり比べてしまいましたが…。スピーカ音や液晶についてはいまいちかもしれませんが、それでも個人的にはかなり満足度は高いです。このスペックで25万は安いと思います。まさに3Dゲームをするためのパソコンです!

おそらくはそんじょそこらのデスクトップより消費電力の大きそうなUX2。ACアダプターが巨大でも仕方ないですね^^; さて本体に関しては、こういったショップブランドノートでは弱点となることの多い液晶はやや白っぽいとの感想。1ペリカさんが液晶の特に綺麗なDynabook Gユーザーだけに、その差はどうしても目に付いてしまうようです。しかしそれ以外、たとえば一番気になる排熱性能などは、余裕があるのか騒音もさほどではないというのは朗報です。3D動作はもちろん二重丸。 [2003.10.1]

ViP Note-UX II P3000CB

 

セレロンさん Pentium4 3Ghz / 1024MB Windows XP

評価95

GTA 3
GTA3
 ★★★★★

 

Postal 2
Postal 2
 ★★★★★

 

イース VI
イース VI
 ★★★★★

ちょうど2年ぶりにPC買い換えました。前にここでお世話になってデルのインスパイロン8100を買って以来、ノートで3Dにはまりました。先日こちらの掲示板にツートップの日経新聞モデルの事が書かれていたので、買ってしまいました。

まず、ツートップは納期が遅いと評判だったので1ヶ月ぐらいは覚悟してたのですがカスタマイズ(DVDRAMマルチ)したにもかかわらず11日で来たので驚きです。本体の作りも思ったよりしっかりしているし、ミシミシ感もまったくないので安心しました。

液晶が2年前のインスパイロン8100とほぼ同じような視野角、残像感なので最新のメーカー製に比べるとやや不利です。ただ、UXGA以下の低解像度(XGAなど)にしてもほとんどぼやけないので、ゲームはきれいで見やすいです。

スピーカーはあるだけって感じかな。ゲームするときはデジタル出力でホームシアターに接続するので問題なしです。ファンの音はインスパイロンより静かです。排熱口からかなりの温風が出てくるのでこれから寒くなってきますので手などを温めるのにいいでしょう。

それ以外性能は何の文句もつけようがないほど高性能です。今まで持っているゲームはほとんど全て最高設定で60フレーム出るので快適です。

DVDマルチへの変更があったものの納期は11日。下手するとデルより早いかもしれませんね(^^; さてショップブランドでは問題になる液晶ですが、セレロンさん的には及第点といったところでしょうか。スピーカーに関しては期待せず、外部スピーカーを使った方がいいとのこと。あとは「これからの季節温かていい」というのに思わず笑ってしまいましたが、温風が出るもののファン音は静かなようです。 [2003.11.24]

だんだん夜が涼しくなってきたのでオーバークロックして、擬似的にM-Radeon9700化してみました。Cataltst4.8&ATITool0.0.21使用。マイPCのデフォルト値は、コア344、メモリー236。

初めは10%UPから始めて問題なかったので今度は、9600Proの規定値である、コア400、メモリー300(DDR600)でやりました。これも全く問題なく、欲をだして9700の規定値、コア450、メモリー300にしてやってみました。各ベンチは問題なく完走。この状態でしばらく2時間くらいDoom3をやってみましたが全く問題は無くとても快適になりました。もうちょっとUPいけそうですが、安全のためにやめときました。ちなみにDoom3のベンチであるTIMEDEMOの結果は、ミドル設定、SVGAでデフォ30.3fps、OCで36.4fpsでした。

マイPCはメインメモリーがPC2100仕様なので、これをPC3200に変えたら同じ設定でもっとスコアは伸びそうです。よりM-Radeon9700に迫ることが出来るかもしれません。以上、M-Radeon9600Proもまだまだ捨てたもんじゃないぞ、というリポートでした

涼しくなって、オーバークロックのしやすい季節になってきましたが、セレロンさんのVIP Note-UX2はかなりの性能アップを果たしています。最新モデルとも引けを取らないレベルです(^^; あとはセレロンさんの書いておられる通り、メモリ帯域をあげるともっと伸びそうです。 [2004.9.18]

ViP Note-UX II

 

アルギニンさん Pentium4 2.6CGhz / 256MB Windows XP

評価98

ラグナロクオンライン
ラグナロクオンライン
 ★★★★★

1:液晶
とてもドットが細かくて画像が綺麗に見えますよ。発色も良い感じです。視野角度が少し狭い感じがします(自分だけ?)

2:本体のサイズ・重量
大きさ自体は普通ぐらいと思います。ただし厚さがかなりあります。一番厚い(奥側)ところでCDRの記録面ぐらいあります。重量は噂どおりの重さでした。けっこうな重さですね。通勤や通学などで持ち運ぶ人は相当腕の筋肉が鍛えられますよ^^;

電源アダプタはかなりの大きさでした。ティッシュの箱を二回り小さくした感じです。本体に電源を挿すとこが左奥(横)の方なので、少し不便です。背面に付けてくれた方がよかったです。挿す部分の形がL形なら問題はなかったのですけどね…

3:発熱量・騒音
P4を使っているのでそれなりに熱くなります。しかし底にファンが3個付いてますので他のノートPCよりは冷えてる感じです(ファンの周りは冷たかった) ファン3個あれば騒音も相当…と思われるかもしれませんが、意外とうるさくはなかったです。まぁ個人差があると思いますが、私にはうるさくは感じられませんでした。

4:キーボード
キー配列は他のPCとほぼ同じ、Enterキーの右にPgUp・PgDnキーが付いてますので間違えて押してしまうことも多々あります。これは慣れですね。色は黒の半透明です。

5:性能
文句の付け所がありません!それほど性能が凄いです。FF11ベンチではスコアが少ないと思われますが、これは恐らくメインメモリが不足しているからだと思われます。増設したらまた測定してみます。サウンド関係は、本体内蔵のスピーカーは少々貧弱(それなりに良い音はします)ですが、外付けスピーカーを使えば問題ないです。音源はSound Blaster ProTM互換チップなので、なかなか良い音が出せます。CPUはデスクトップ用のを使ってるみたいなので、もしかしたら交換できるかもしれません。

6:その他
PCの箱の中にCPUとメモリの箱が入っていました。こういうのは工場で捨ててしまわれるモノと思っていたのですが以外ですね。PCバックも付いてました。少し安っぽい物でした^^; バックに入れますとピッタリ収納できました。もう少し余裕があったほうが…と思います。

7:3Dゲーム
試したものはラグナロクオンラインというゲームですが、なかなか快適に動いてくれます。FF11も快適なのではないでしょうか?(デモは綺麗に動いてました) これから出るゲームにもしばらくは通用しそうです。 

8:まとめ
予想通りの性能でした。ノートPCで3Dゲームをするならお勧めですね。しかし性能が良い分重量が増えた感じです。できることならデスクトップの代わりとして家に置いておくのが良いでしょう。これからゲーム用に新しいノートPCが欲しい人・日々の通勤、通学で筋肉を鍛えたい方にお勧めですよ^

1ペリカさんと同じく、性能はまったくもって文句なし!というアルギニンさん。液晶に関してもやや視野角が狭い他は気にならないとのこと。注目は冷却ファンで、なんと3つもあるそうです。冷却ファンを増やせば1つ当たりの排熱負担は減り回転数もある程度抑えられそうですが、逆にコストは増してしまいます。こういった見えない部分のコスト増をメーカーは嫌うものですが、しっかり3つ載せてきたのはエライですねぇ。そのかいあってか、動作音は想像よりもずっと低く抑えられているようです。 [2003.10.1]

ViP Note-UX II P3000CB

 

黒森蒼司さん Pentium4 3.2Ghz / 1024MB Windows XP

評価80

Colin McRae Rally 3
Colin McRae Rally3
 ★★★★

自分のは注文するときにCPUをPentium4 3.2GHzへ変更しました。それとメモリをPC2700(DDR333)512MBx2、HDDを60GB7,200rpmのタイプへ交換してます。

●筐体
右側のパームレスト直下にHDDがあるのでこの部分はなかなか熱いです。ちなみにこの部分を冷やすとHDDの温度がみるみる下がったりします。

●液晶画面
自分の持っているDynaBookG8/U25PDDWや前に持っていたG4/U17と比べると、このノートPCは白っぽくて少々暗く、視野角も狭いです。ですが応答速度は十分といった感じで動画再生や3DGameのプレイなどは全く不満ありません。

●スピーカー
スピーカーから出る音はかなりショボくてちょっと鳴らす気が起きません。まあ比較対象がDynaBookGシリーズなので基準は少々高いですが、やはりDynaBookGシリーズのharman/kardonのスピーカー&サブウーハーとの差は大きいですね。

●ファンと熱
冷却ファンは負荷に応じて細かく回転数が切り替わるらしく、3DGameやエンコード等の負荷の高い処理の時はポータブル冷温蔵庫と同じ様な騒音がし、熱も勢い良く排出されます。逆にMP3を再生しながらWebブラウズの様な負荷の少ない状態ならなかなか静かです。

●バッテリ
MP3再生とWebブラウズで約50分くらい、3DMark03のループでも50分でした。

3DGameですが、DynaBookG8と比べるとワンランク上の設定で快適にプレイできます。例えば「Colin McRae Rally 3」はG8の場合800x600の解像度でプレイしていましたが、このノートPCだと1024x768の解像度でスムーズにプレイすることが出来ます。動画エンコード中にゲーム、というのも無理なくできました。なかなか頼もしいノートPCです。

現在最強クラスのノートですが、黒森蒼司さんは結構冷静。音のしょぼさ、液晶の白さかげんがネックだったのかCMR3は評価 4と満点には届いていません。バッテリーの持ちがMP3再生&ブラウジングと、3DMark03で一緒だったというのもかなり謎ですね。セーブせず常にフル稼働しているということなんでしょうか? でも消費電力が同じだったとするとファン音が低負荷時に静かになるのは妙ですし、このバッテリーの不思議はちとわかりませんねぇ。 [2003.11.9]

メモリをPC2700からPC3200へ換えましたので、改めてレポートを送ります。メモリの種類を換えた事でビデオ編集がストレス無くスムーズにできるようになったのは良かった点です。MPEG2のエンコードをしながらMP3を聴いてWebブラウジングするような使い方ですと、PC2700のメモリを使っていたときよりエンコードの時間が若干早くなりブラウジングも普段と同じように引っかかりなくできるので、1台のノートでより色々な作業をこなせるようになりました。ただ、負荷が掛からない使い方では体感できる差はないですね。それと、MiniPCIの無線LAN(IEEE802.11b/g)を組み込みました。MiniPCIですが、キーボードを開けるとスロットがひとつ空いていて、アンテナ線も来ています。

前回のレポートの追記として、冷却ファンについてちょっと触れます。このファンは本体底面に3つほど付いているのですが、大体1〜2ヶ月ほど使用していますと、ホコリの付着が目立つようになります。CPUがPen4 3.2GHzと熱いので、ファンがホコリで詰まるとマズイかなと思い定期的に掃除をしています。それとCPUが収まっている蓋を開けると、底面のファンが吸い込んだと思われるホコリがヒートシンク辺りに若干付着していたのが少々気になりました。屋外で使うと砂を吸い込むのかな?まあバッテリはあまり持たないので、屋外の使用はいらぬ心配ですが。ファンが底面にあるだけあってファンの径は他のノートPCと比べて大きいので、より周波数の高いCPUを許容したり、スペックの割りに意外にうるさくなかったりするのかもしれません。

バッテリの持続時間ですが、改めて計測してみました。ウェブブラウジングで1時間9分、FF11ベンチVer2で48分でした。この時に行ったFF11Ver2ベンチのスコアはHighで2200前後、途中でコンセントを入れるとスコアのカウントが加速しますから、ATIのPOWERPLAYが効いてるようです。しかしこのPOWERPLAYの設定タブは見たところどこにもないですね…。

自作もできるような人なら何の抵抗もなく蓋をあけて掃除なんぞできますが、ビギナーの方にとってはメモリのチップが見えただけで、これ触って大丈夫なのか?と尻込みするところです。メーカー機でもホコリは詰まるでしょうが、やはりこういったショップブランドPCについては黒森さんのように自ら簡単なメンテナンスができるだけの知識と経験がいるように思います。黒森さんの場合、掃除だけに留まらず、無線LANの増設までやってのけてしまったみたいですが...(^^; [2004.3.12]

CPUをPentium4 3.2GHzの「Extreme Edition」に換えてみました。私の持ってるノートのBIOSのバージョンではL3 Cacheを認識しなくて普通のPen4 3.2GHzとして認識していましたが、この問題はBIOSをアップデートすることでL3 Cacheをきちんと認識させて、無事に解決しました。ベンチマークのスコアは以前のNorthwood 3.2GHzと比較して、

3DMark2001SE 10614→10889
3DMark03 2994→3040
FF11Ver2Low 5451→5765
FF11Ver2High 3780→3906
PCMark04 4782→4895

大容量キャッシュはゲームでフレームレートの向上など都合が良いようですが、エンコードでは動作クロックが同じなので、たいした差はないですね。いくつかゲームをプレイしてみたのですが、SimCity4の100万人都市は、やはり物凄く重いです。Far CryのDemo版は20〜40fpsで、ゲームするのに一応支障はないといった感じです。ColinMcRaeRally4は、これはCPU換装の恩恵を受けて解像度はUXGAで十分プレイ出来るようになりました。

この性能と引き替えに、CPUの温度が、アイドル時で44度から49度へ、エンコード時で56〜59度から59〜61度へ上がり、それに釣られるかのようにHDDも38度から43度へ上がりました。底のファンは以前と比べて常により多く回っており、今まで以上にファンの手入れをしないといけないでしょう。熱の対策のひとつとしてCPUコアにシルバーグリスを塗り、温度は少し下がりました。

BIOSをアップデートしたことで、VGAのMemoryClockが上がりました。ClevoのD500P系のBIOSにはいくつか種類があり、初期のバージョンではVGAのクロックはCore351MHz Memory249.8MHzと設定されています。現在のバージョンはCore344MHz Memory236MHzに設定されていました。私が現在使っているBIOSは、Pen4XE対応、Mラデ9600の「Turbo Pro」対応のバージョンで、Core344MHz Memory243MHzです。

終わりにバッテリの駆動時間ですが、WebとMP3再生で59分、FF11ベンチ2 Highで42分でした。

毎回コアなことをやってのけ貴重な情報を送ってくださる黒森さんですが、ついに2ndキャッシュ512kb、3rd 2MBのPen4 Extreme Editionを導入。その性能をレポートしてくれました。結果、すべての動作において効果があるわけではなく、やはりIntelも主張しているように、ゲームにおいて威力をかいま見せたようです。しかし熱がスゴイ... [2004.5.4]

 

VIP Note P160CB

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モバイルPentium4を搭載しながら、重さわずか2.2kg。日本サムスンのP10が2.35kgなので、P10を抜いて世界最軽量(2002年発売時)のPen4ノートです。DVD/CD-RWのコンボドライブ、USB2.0×3ポート、IEEE1394、テレビ出力端子とその他の機能も充実。USBポートがちゃんと左右にばらけているのはGood。
 → http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/2002/0708/newpro.htm

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 ProSavageDDR P4N266 (8-32MB)

[4601]  VIP Note P160CB

あんこさん Pentium4 1.6Ghz / 640MB Windows XP

評価75

良点:
・USB2.0が標準搭載されている。
・デザインが好み(かなり頑丈そうです)
・キーボードは結構しっかりしています。

液晶:
INSPIRON8200
PROGRESS ⇔ これと同じくらいです。
SAMSUNG(GT9000)
 液晶は全体的に白っぽいです。
 

悪点:
・思ったより大きく重かった。
・アダプターのコードがDELLと同じ極太コード
・WindowsXP以外のドライバが用意されていない。
・FDDが標準で搭載されていない
・FANが結構頻繁に回る

その他:
スペックのメモリ上限が、「384MB」とPentium4にしてはちょっと貧弱です。
チップの上限が4GBだったので当方で512MBを試したところ、正常に認識し640MBで使えました。

サムスンのP10が発表され「うわーたった2.3kgですか!」と騒いでた頃、ひっそりとPen4最軽量の座を奪いさっていたのがこのVIP Note。薄いPen4ノートの宿命として冷却ファンが相当回るようですが、まるでPen3ノートのような風貌に思わず目が止まります。IEEE1394もあり、3つあるUSB2.0ポートも左右にばらけるなどI/Oの使い勝手も良さそうです。3DMark2000版のレポートでもPEKOさんが「VIP Note」をレポートされているので、気になる方は要チェック。 [2002.10.13]