HOME > レポート一覧 > Precision M6300ユーザーレポート

Precision M6300

Precision M6300

■ 評価点平均

4.7

DirectX10世代になり個人向け17型ノートはテンキー付き筐体に一新してますが、法人向けのPrecisionはテンキーのない旧筐体を使い続けています。テンキーがない方がいい人にとっては、ありがたい存在です。
 GPUはGeForce 8700M GT相当と思われるQuadro FX 1600Mを搭載。

長所・短所

GOOD   BAD
液晶
キーボード 1
4 騒音・ノイズ
1 筐体の質感
発熱処理

関連リンク

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

Precision M6300  ぷにっつ さん

>> デル

 No. 2034

◆ 購入のきっかけと価格
そろそろXPもなくなりそうなのでまだ買えるうちに買っておきたかったのと、旧パソでは趣味で使っている3dsMaxやCombustionの使用時のパフォーマンスに不満が出てきたため。CG用途なのでUXGA以上の解像度は必須でした。変更点はCPUをC2D1.8→2.2GHz、メモリを1024→2048です。GPUは256+ターボキャッシュ256で512MBです。個人事業主で購入し3年出張修理付、14%オフ、送料無料で19万ちょいでした。旧パソはdellのinspiron5150(P4-3.06GHz、メモリ1024、GeForce5200-64MB、win2k)です。

◆ 体感速度の変化
XPを個人で使用するのは初めてなのですがC2Dに期待していたキビキビ感というものは感じません。まあこんなものでしょうか。旧パソよりメモリが増えたおかげで3dsMaxの動きは安定しています。また旧パソはCombustionと相性が悪いらしく起動するだけで発熱していましたが、今回は非常におとなしくかつ安定に動作しています。どこからがquadroのおかげかはよくわかりません。

◆ 液晶の質
非光沢17WUXGAというのが非常に魅力的です。LPLE400でLG.Philips LCD製らしいです。最高輝度にすると非常に明るく、普段は3段階落としています。ドット欠けはなし、色ムラは特に気にならず、輝度ムラは一色に統一して眺めるとやや気になる程度です。視野角は左右はそれほど気になりませんが、上下変化にかなり弱いです。初期設定では青っぽいのでNVIDIAコントロールでガンマを赤+11、緑+8、青+4、デジタルバイブランス+15に変更しています。

◆ キーボード:配列やタッチ
特に不満はありませんが、テンキーはあった方がいいのかもしれません。

◆ サウンド
ビープ音が死ぬほど大きい設定になっていました。音質は特に不満はありません。

◆ 筐体:質感や強度
派手さはありませんが金属製の天板を含めデザインはなかなかのものだと思います。inspiron5150より相当かっこいいです。剛性はかなり高いのではないでしょうか。

◆ 筐体:各種コネクタの位置
USBは右側にも欲しい。これが最大の不満です。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
ほぼ無音です。これが一番びっくりしました。superパイ838万桁で負荷をかけてみるとCPU温度がおよそ70℃を超えるとファンが回り始め、5分弱で終了するまでに50℃程度まで下がっていました。その後40℃以下になるとファンがストップし、通常の使用ではファンが回らず40〜50℃で安定しています。ファンが回っている間も耳をキーボードに近づけなければほとんど聞こえません。パームレストは全く熱くならず、キーボードに触れると直下に熱源があるとわかる程度です。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
モバイル?何それ、おいしいの?

◆ その他
superパイ104万桁:22秒
ゆめりあベンチ:1600x1200最高画質11034〜11106
ゆめりあベンチ:1024x768最高画質20282〜20379
ベンチ性能はそれほど特筆すべき点はないようです(むしろ低い?)。まあopenGL用アプリで頑張ってくれればOKということで。らぶデス2は問題なく動きました。

個人的にwin2kが好きなので入れようと思いましたがPCIdeviceの?がどうしても消せなかったのと、2kだとどうもデュアルコアをきちんと扱えない(superパイの所要時間が2倍になった)ようなのであきらめました。結局nliteでいろいろ削ったXPに落ち着きました。

◆ 総評
もともとinspiron1720にしようかと思っていたんですがワークステーション仕様のprecisionに一目惚れしました。quadroを積んだ他社製品だととてもこの価格では買えません。目下1600Mは人柱状態ですが、マシンの基本性能は非常に高レベルでまとまっていると満足しています。

ぷにっつさんの最も驚いたのは静粛性の高さ。デルが長期で使い回しているこの筐体ですが、静音性の高さには定評がありますね。最初この筐体が出始めた頃はかなりうるさかったですが、その後のBIOSアップデートなどでファンコントロールが成熟。Inspiron 9400の時代にはかなり静かになりました。

動作はXPということもあるのか、至極安定しているとのことです。ベンチ的にはいまいちとのことですが、おそらく古いForcewareがベースになっているので、時間はかかるかもしれませんが、今後バージョンアップで改善される可能性は高いと思います。 [2007-10-20]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

Precision M6300  oyadhi さん

>> デル

  No. 2035

FF11v3 高解 6812

FF11ベンチは、OSをインストールし各種ソフトを組み込んだ状態での値。
思ったより筐体の剛性高い。

ベンチスコアとコメント有り。oyadhiさんよりFF11ベンチが到着。CPUパワーの高さもあり、結構高いスコアが出ております。ただ実際のFF11だと、DX9世代コアより動きが鈍りやすいらしいので注意が必要です。 [2007-10-20]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

Precision M6300  IBN さん

>> デル

  No. 2230

  • 長所: 騒音
  • 短所: キーボード
  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 5.3 4.8 5.9 5.6 5.2 4.8
FF11v3 高解 6892

◆ 購入のきっかけと価格
M90とM6300で迷いましたがDX10に対応しているということでM6300にしました。

◆ 体感速度の変化
買う以前はM65(Vista)を使っていましたがグラフィック性能以外は大して違いありません。

◆ 液晶の質
綺麗・大変見やすいです。
パソコンの液晶では今まで見た中で個人的には一番綺麗です。
発色がかなり明るいのでM65と並べるとM65の液晶がかなり暗く見えます。

◆ キーボード:配列やタッチ
タッチは○
このパソコンの一番不満に思うところはテンキーがないことです。

◆ サウンド
あまり音にはこだわりがないのですが、いいほうじゃないでしょうか。

◆ 筐体:質感や強度
頑丈そうでいいです。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
冬場ということもあるのでしょうが、ぜんぜん静かです。
全開に回ったのはBIOSのアップデートの時ぐらいと思います。

◆ その他
タイムリープというベンチマークをしましたが、
項目全部オン+ウインドウモードで1024×768で25〜36fpsぐらいでました。
後、FFベンチのLOWで8500ぐらいでました。
後、crystalmarkです。
【Mark】 234994
【ALU】 21198
【FPU】 21649
【MEM】 12527
【HDD】 7326
【GDI】 7418
【D2D】 9174
【OGL】 155702

◆ 総評
テンキーがないこと以外は不満はありません。

どちらもQuadroを搭載するM90とM6300で迷われたIBNさんからのレポート。GeForce 8700M GTクラスになりますが、静粛性は高い。最大限回ったのは、ファンコントロールが外れたのかBIOS更新時ぐらいとのこと。液晶も非常に綺麗だそうです。(アメリカのM6300には‘Truelife’LCDという高コントラストのパネルが選べるようになっていますが、日本の方はいまのところ一択です。)

悪い点にはテンキーのないキーボードを挙げられています。個人向けのInspironブランドではテンキー付きのモデルになっていますが、Precisionはテンキー無しの古い型の筐体を使っています。テンキーがない方が好みの人にとっては、ありがたい存在ですが色々ですね。 [2008-2-24]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

Precision M6300  ミヤビン さん

>> デル

 No. 2332

3DMark06 8166
3DMark05 14575
3DMark03 26517*
FF11v3 高解 6547
三国無双 高グ 9103
三国無双 標準 9999

◆ 購入のきっかけと価格
 衝動買いです。WinXP上でのハイスペック機(ノート)が必要となった事もあり。
 「欲しい時が、必要な時な時」の理論で、使う価値観、等と・・・、
  理論を捏ねても仕方ないですね。
 既存の Dell Pre_M65 に限界を感じた為で有ります。
 早い話が、Pre_M6300 に 恋をしてしまった様です。

 XPS1730 Gf8800GTX の販売休止もあり、購入クリックを押してしまいましたです。

◆ 体感速度の変化
 不要な常駐ソフト・プログラム(タスク等)、の排除にて、
 前機 M65 を遥かに凌駕するとは、言いすぎですね。
 今の所、ストレスが皆無です。
 複数アプリケーションのウィンドウ切り替え、サクサクです。 

◆ 液晶の質
 15インチワイド から 17インチワイド 画面の見易さは向上しました。
  なんとなくピンボケ感が有りますが、やはり緻密描画でした。
 滲み、ドット抜けナシで 眩しさ色調は調整で問題は見当たりません。

◆ キーボード:配列やタッチ
 実は私はテンキー無しで良いんです。
 Pre_M65 と 殆ど同じです。 ジュグポインタは無くなりました。
 バシバシ打つ時は、外付けで。

◆ サウンド
 ポータブルでは上々、ノイズは感じられなく・・・。
 更に、胡散臭い「Sound Blaster Audigy ADVANCED MB」で、スコーカー感が爆裂。
 音が、飛んで行っちゃいます。(小さい音なのに うるさい)

◆ 筐体:質感や強度
 ダブルバーガー じゃなかった・・・肉厚です。
 質素な感じですが、そこが良い。
 左右のダクトが、チョットメカっぽさが。

◆ 筐体:各種コネクタの位置
 前面スピーカー&メディアボタン 業務用機と言えども、プレゼンでは結構重宝します。
 Pre_M65と左右の配列が逆で、左DVD 右スロット でもUSB:6発 これ以上に何が必要かと・・・。

 ちなみに、スマートカードリーダーは 又 ダミーの様です。
  ※Pre_M65にも有りましたが、国内仕様は色々と問題が有るとの事。
 上面の「バッテリーボタン」いつ押そうかと、考えている今日この頃、果たして何が起こるのか!!?

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
 静かな機械です。 一番煩いのは、回転中のDVD/CDとなります。
 7200回転のHDDですが、水のせせらぎ程度の音です。 之が流軸音?

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
 筋肉トレーニング可能です。 落としたら壊れるとの危機感で・・・。
 「大型」そこが最大の長所で短所。でもプレゼンには効果絶大。
 持参しただけで、注目度アップ。 でも業績は不明。

◆ その他
 今の所、支障・故障は無く安定稼動しております。
<増設・変更 など>
4GB(2GBx2)*認識3GB デュアルチャネルDDR2-SDRAMメモリ(667MHz)
 ※実装パーツ〔APGN800-2G DDR2 800MHz SDRAM(PC2-6400) 200Pin S.O.DIMM 2GB〕X2
 
◆ 総評
 Pre_M65 との能力差は 数値上5倍〜10倍と、ベンチは目安の指標ですが、
 今迄のストレスが、限りなくゼロになりました。
 暫くは、ゲームとグラフィックで生活向上です。
    (エロゲ)&(3Dマイホームデザイナー Shade9)

Precisionのなかでも上位に位置するM6300を衝動買いという豪気なお買い物をされたミヤビンさんからのレポートです。テンキーレスですが、ミヤビンさんはテンキーレスがいい派。私も同じく無し派です。性能の高さはもちろん、静粛性も高く、満足度は高い模様。

昔はサウンドカードの代名詞だった「SoundBlaster」ですが、Intelチップセットのサウンド面が充実するにつれマイナーな存在に。最近はすっかり昔の存在感はなくなり、ノートの世界ではハードウェアデバイスというよりソフトウェアデバイスとしてみかけることが増えました。ゲーム側の対応も無くなってしまいましたね。 [2008-5-6]

  •  Galaxy Angel (C) 2003 BROCCOLI All Rights Reserved. [公式サイト]
  •  タイムリープ (C) 2007 frontwing All Rights Reserved. [公式サイト]
  •  A列車で行こう7 (C) 2005 アートディンク All Rights Reserved. [公式サイト]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

Precision M6300  如月 さん

>> デル

 No. 2352

  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 5.3 5.1 5.9 5.8 5.2 5.1
3DMark06 7817

◆ 購入のきっかけと価格
 仕事もゲームも本気のときはデスクトップだったのですが、子供が産まれたのもあり、横でいろいろしたくなりました。そんなときに出張用のLavie RXでは力不足。晴れて新調となりました。ノングレア、17インチWUXGA、という時点で選択肢はこれだけ。
 VGAは1600Mでいいかなあと思っていたのですが、「それでうちのネタになると思ってんのか、あぁん?」という蹴茶さんの声が聞こえた気がして、当時は8800MGTXと広く信じられていた3600Mに。掲示板でいろいろと話をさせていただきましたが、初物の喜びをいろいろな意味で堪能できました。+7万円分くらいは遊んだかなあ。

 本体で28.6万円。2GB*2とTurboMemoryモジュールをドスパラで1.5万円ほどで購入。全体で、ちょうど30万円となりました。

◆ 体感速度の変化
 4GB RAM+TurboMemoryの力でVista Business 64bitも快適そのもの。起動して少し経てば、体感は15k SASのデスクトップにも劣りません。X61 Tabletはなぜあんなに遅いのか・・・
 もちろん、Lavie RXとは比べものになりません。

◆ 液晶の質
 実は一度返品が入って2機に触れたのですが、新しいほうが明るい気がします。私には、一段階暗くしてちょうどいいくらい。表示は緻密で、ドット欠けがあっても私には見えないのではないかと。もともともが反応速度18msの液晶でゲームできてしまう人なので、それ以上の評価はなんとも・・・


◆ キーボード:配列やタッチ
 テンキーがないのはありがたいです。ノートでは「右端がカーソル」という感覚が染みついていますので、テンキーがあると激しく打ち間違えるのです。タッチ感も、ノートとしては普通だと思います。個人的には、PageUp/Downは独立キーでうれしいですが、EndとHomeはFn+→←のほうがありがたかったです。わがままですか。そうですか・・・


◆ サウンド
 内蔵スピーカーの音は大きいことだけが特徴です。イヤホン端子にプチプチとノイズが入ることがあるのが気になります。ここは、ExpressCardタイプのサウンドカードを増設するか悩み中。SSDを足すのもよさそうなんですよね。


◆ 筐体:質感や強度
 質実剛健だけが追求されています。デザインは、私は好きです。


◆ 筐体:各種コネクタの位置
 右にもUSBが欲しかったかなとは思いますが、問題はないと思います。


◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
 アイドル時、オフィス・アプリケーション使用時は、ファンレスのような静かさです。長時間重いゲームをやるとファンも回りますが、気になることはまずありません。
 光学ドライブは当然うるさいですが、2機目の今のほうが静かですね。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
 アダプタはやはり大きすぎるかと。バッテリは、この大きさにしては持ちます。いわゆるオフィス・ワークやネットなら、2時間は期待してよいのではないかと。


◆ その他
 使わないからよいですが、タッチパッドのボタンのへなへな具合はどうにかならないものかと・・・
 それと、個人的には危惧していたことですが、ごろ寝deスクにはちゃんと乗ります。後ろがはみ出しますが。
 あと、わかってはいましたが、64bit OSではOCができない! メモリが1GB無駄にならないのとどっちをとるか、今悩んでいます・・・

◆ 総評
 寝ている子供の横で使うことが多々あるので、この性能と静かさを両立させてくれたM6300は他に選択肢のない一品でした。ただ、性能だけを見れば、同等かそれ以上のものが20万円以下で買えるわけで、一般的にはお勧めしにくいと思います。グレア液晶にはフィルタという手段もありますし。
 私個人も、無駄に重いHellgateを遊ぶために高性能にしたのが、今はSins of a Solar Empireにはまってしまい、性能が無駄になっている状態です。こちらはRTSということもあって、AAなしならWUXGA、フルエフェクトで楽勝ですので・・・
 ちなみに、HellgateはDX9、WUXGAで全体をHigh設定、NWN2はWSXGA+で影処理以外はすべて有効の状態でちゃんと動きます。これで星4つは厳しすぎます?

ひー、そんな無茶な念波を送った覚えは(^^;確かに年中ヒトバシラー募集しておりますが。
さてさて、そんな如月さんは蹴茶と同じくテンキーレス派。ちょっと前までは17型だとテンキーレスが当たり前で、テンキー付いているのは富士通のBIBLOぐらいでしたが、その後猛烈にテンキーの普及が進み、現在はテンキーレスのモデルの方がレアです。このPrecisionはその数少ないテンキーレスモデルの1つであります。

ヘッドホン端子のノイズですが、既存のヘッドホンを使いたい場合はヴレソンのような小型のUSBオーディオBOXで外出ししてもいいと思います。ヘッドホンとセットになっていますが、おそらく汎用的に使えるはずです。最近に在庫処分で頻繁にセールされており、価格も安い。蹴茶も実は購入済みなのですが、まだ箱から出してもいません。機会があれば、東京出張に持って行くつもりではいるのですが。 [2008-5-15]

  •  Hellgate: London (C) 2005-2007 Flashship Studios, inc. All Rights Reserved. [公式サイト]
  •   
  •   
その他のレビュー 5

< 免責事項 >
本ページ上の内容はレポーターさんが完全保証をしているものではありません。
本サイトの情報でおこるいかなる損害についてもレポーターさん、またサイト管理人も一切の責任を負い兼ねます。
自己責任のもとに情報を活用してください。

またレポートへの質問はレポーター個人に対してではなく、 「○○モデルのユーザーさんへ質問」といった広く問いかける形でお願いします。 主観以外のレポート内容で事実と異なる点があれば、管理人からレポーターの方にお伝えします。 ただ登録時のメールアドレス登録は任意ですので、連絡が取れないこともあります。

デル株式会社
HOME > レポート一覧 > Precision M6300ユーザーレビュー