HOME > レポート一覧 > MacBook 13 (965GM)ユーザーレポート

MacBook 13 (965GM)

MacBook 13 (965GM)

■ 評価点平均

4.7

SantaRosa世代のMacBook。Intel GM965 Expressとなり、システムバスは旧モデルの667MHzから800MHzにアップ。内蔵グラフィックスコアは「GMA950」から「GMA X3100」に。
 アップルの服部氏曰く『無線LANは、アップル独自モジュールを搭載しているので厳密には“Santa Rosa”とは異なる』とのこと。外観的変化はほとんど無いものの、ヒンジ部の排気口スリットに手が加えられている。2008年2月モデルでMacBook Proはマルチタッチに対応したが、ノーマルMacBookはマルチタッチには非対応(2本指スクロール、右クリックには対応)。

長所・短所

GOOD   BAD
液晶 2
キーボード
騒音・ノイズ 1
3 筐体の質感
発熱処理

型番

■ 2007年11月
MB061J/B 白 Core 2 Duo T7300 2.0GHz
MB062J/B 白 Core 2 Duo T7500 2.2GHz
MB063J/B 黒 Core 2 Duo T7500 2.2GHz

直販モデル
Z0FA3J/A
MB157J/B
MB158J/B

■ 2008年2月 Penrynベース
MB402J/A 白 Core 2 Duo 2.1GHz
MB403J/A 白 Core 2 Duo 2.4GHz
MB404J/A 黒 Core 2 Duo 2.4GHz

■ 2008年10月
MB402J/B 白 2.1Ghz ユニボディと併売

関連リンク

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

MacBook (SantaRosa)  WIN さん

 No. 2096

  • 長所: 筐体
  • 短所: 液晶

◆ 購入のきっかけと価格
初代MacBookユーザーでもありますが、次の更新はチップセットがSanta Rosa化した時
だと思っていたのと、Leopardのリリースタイミングが一致したので、これは良い機会という事で購入。

◆ 体感速度の変化
初代Core Duo + Napaも遅いわけでは無いので、余り変わりません。

◆ 液晶の質
変化なし。
どうも、液晶はWindows機の方が良いものが多いと思います。
それはMacBook Proにも言える事なんですけど、、、

◆ キーボード:配列やタッチ
初代はUSキーボードでしたが、今回はJISキーボードにしました。
何故なら、Parallels等で日本語Windowsを使う際に、USキーボードだと微妙に不便だったからです。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
今の所、初代に比べて特に発熱が増えた感じもしませんし、ファンが回り易い感じもしません。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
ほんの少しの軽量化なので、モバイル性は向上していません。
筐体自体は頑丈そうな雰囲気があって悪くないし、持ち歩く時にリュックで背負って
しまえばあまり苦にはならないのですが、モバイル機とは言えないですよね。

◆ その他
ライセンス的に問題の無いWindowsの持ち合わせが無いので、参考までに、OSX上での
ベンチマークをCINEBENCH R10を使って取ってみました。
Windowsにも対応しているので、同一機体上でテストするとOSの特性も出るかも
知れないですね。

テスト機体は以下の3台ー
・新MacBook(Core2Duo 2.2GHz/4GBRAM、intel GMA X3100、OSX 10.5)
・初代MacBook(CoreDuo 2GHz/2GBRAM、intel GMA 950、OSX 10.4.10)
・iMacG5(PowerPC G5 2GHz/2GBRAM、ATI Radeon 9600、OSX 10.4.10)

CINEBENCH R10

新MacBook

初代MacBook

iMacG5

CPU Benhmark Rendering (1CPU)

2384

1992

1307

CPU Benhmark Rendering (2CPU)

4514

3754

OpenGL Benhmark

2048

838

1165



OSやメモリの違いはありますが、CPUの差は予想の範囲内でした。G5が思いの外遅い事に
驚きましたが、CoreDuoとCore2Duoの差は各種ベンチの傾向通りかと。
GMA X3100がGMA 950に比べて倍以上速かったのは個人的には意外。
Windows方面からは余り評判が聞こえてこなかったので、やはりintelの内蔵はダメかと
思っていたのですが、結果を見て、意外とやるな、と思い直しました(笑)

◆ 総評
Intel化したおかげで、CPUは定期的なアップデートおよびアーキテクチャ刷新が行われ、
チップセットの変化も多くなりました。
スペック変化の頻度が増えた事以上に、2つのロードマップの兼ね合いを読むというのが、
PowerPCまでのMacとの大きな違いだと思います。

それだけに、ハード主体に考えると、買い時(買い替え時)のタイミングが難しくなってしまいました。
これからは、Windowsと違って(幸か不幸か)定期的にバージョンアップされるOSXに合わせて
機体を更新して行くのがシンプルで良いのかも知れませんね。
その頃には、体感で変化が判るくらいのハードの差もあるでしょう(笑)

ビジュアル面の変化が取り上げられがちなLeopardですが、今までもOSXを使ってきた身としては、
細かい部分での使い勝手の改善が素晴らしく感じられます。
具体的には書き辛いのですが、随所に“おっ、便利になってる!”と思わせる所があります。
“ユーザーに変化を強制させない”とでも言うのでしょうか、見かけを変化させつも、
今までの使用法の延長線上で操作感を改善させた今回の新バージョンには、とても感心させられます。

計3台のMacでベンチマーク結果を送って下さいました。CPUベンチは順当なスコアアップですが、内蔵GPUであるGMA950の2倍を超えるスコアアップは確かに印象的です。統合コアとはいえ、一昔前のゲームを低解像度で動かすなら十分な性能を持ちつつあります。うちのサイトでこそ抹殺されてますが(^^;、世間一般のGPU性能の底上げという点においては着実な成果をあげていますね。 [2007-11-21]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

MacBook (Santa Rosa)  tekondo さん

 No. 2281

  • Intel GM965 (256MB)
  • Core 2 Duo 2.2Ghz
  • 4 GB
  • Windows XP
  • 長所: 筐体
  • 短所: 騒音
3DMark05 809
FF11v3 高解 2550

◆ 購入のきっかけと価格
・その昔MacMasters店に勤めていましたが、10年弱さわっていなかったため。
・iTunesがWindowsの数倍速く動くと聞いたので久々に。

・よくみたらSanta RosaのMacBookがレポートされてませんでしたね。というわけで。

・OS X(Leopard) / WinVista(BootCamp) / WinXP(BootCamp) / WinXP(vmware fusion)混合。


◆ 体感速度の変化
・WinXP(BootCamp) 通常のCore2Duoマシンと同等レベルです。十分速い。
・WinXP(vmware)  これも3Dを使わなければBootCamp同等です。恐ろしや。
・WinVista    vmwareの時にaeroが使えないのでオススメしません。
・OS X      ホントに速い。iTunesで10,000曲登録すると劇的に違います。

・なおvmwareは、独自にディスクイメージを作った方が起動が遙かに速いです
・BootCamp経由だと、ちょっと起動だけ待たされる感じになる。

・3Dについては、X3100なのですがVertex Shaderも一応使えるようにドライバ更新できます
・ぶっちゃけ更新しても速度は変わりません
・OS X上では全く問題ありません
・BootCampでも問題ありません

・vmware fusionでは、なんと3DMark 2001SEが動きました。
・でも一部ゲームは動きません。実機の半速ぐらい。


◆ 液晶の質
・ツルピカ液晶。
・ブラックは不自然なほどには際だちません(Macなんでそういうコンセプトだと思われる)
・品質は十分です。ムラなどもありません。
・でもやっぱり1280x800だと狭いです。

・OS Xの場合のみ、稼働中でもDVIポートに接続すると勝手にマルチモニタ化します
・抜くと勝手にシングルモニタ、ノート側を閉じれば外部モニタオンリーに切り替わる
・逆に、手動で変更できません(笑)


◆ キーボード:配列やタッチ
・大昔のパピコン(PC-6001)みたいな見た目ですが、侮ってはいけない
・一ミリたりとも「たわみません」。タイプ感覚も素晴らしい。
・ThinkPadの「鉄板の上で叩く」に対し「プラスチックの塊」の感覚。

・Winで使う場合、まず「半角/全角」がないので、cmdspaceというソフトで凌ぐ。
・DELキーもありません(BS相当になってる)が、Fn+DELで効きます
・その他ホットキーがWinでも同等に使えます。

・タッチパッドもOS X同様に使えます。二本指でスクロールや右クリックは大変便利。


◆ サウンド
・ヘッドホンは、内蔵と思えないぐらい良い音。
・セパレーション・ノイズ・解像度いずれも好感触
・でもThinkPad t61pも同等だったので、最近のノートは全部そうかもしれない
・スピーカーは「鳴ってます」レベル+αです

・OS Xだとさらにレイテンシも非常に小さくできるので、音楽やるときの外付けデバイス不要です


◆ 筐体:質感や強度
・人類史上最高の質感です(笑)
・完璧なる一体成形。底面にまで、バッテリ以外は一切の継ぎ目がありません
・バッテリも完璧にツライチ。
・排気口までうまく隠蔽されてます
・結果として、まるで餅みたいに見えます(白モデル)。

・メモリとHDDはバッテリーを外したところから差します。隠蔽されていると。
・しかもどちらもファミコンカートリッジみたいに差せます。

・実はそれほど強度が高いわけではない(普通レベル)
・特に天板は普通のノートと同等です。ThinkPadやLet'sのようにあつかってはいけません


◆ 筐体:各種コネクタの位置
・USB x 2 / FireWire x 1 / miniDVI x 1 / 1000BASE-T Ethernet
・全部左側面に集中。これまた最高に使いやすい。

・DVI端子がminiDVIという独自の仕様で、5000円もかかる変換コネクタ必須
・でもついてるだけでも僥倖ですね

・FireWireが6ピンです。電源供給できます!
・でも実際に使うと電源不安定で認識に難があったりする(OS Xなんかブルースクリーンで落ちたり)

・ACの接続が、電気ポットのようにマグネット。かつ非常にコネクタが小さい。
・これはWindowsノートにもコピーしてほしいぐらい、最高に便利です。

・純正でminiDVI / AC / USB(iPod)をつなぐと、それすら含めて統一デザインになってます
・自己陶酔できます(笑)


◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
・HDDは全くといっていいほど音がしません。
・換装しても変わりませんでした。密閉性が高いためと思われます。

・光学ドライブは音がする方だが、許容範囲。

・ファンは普段はとっても静か。止まっているかと思うぐらいに。
・でも負荷をかけると、盛大にファンが回る。
・径の小さいファン特有、高めの音です。
・VAIO TX並にうるさいです。こりゃ困ったもんです。
・つまりメールやiTunes、web程度なら完璧です
・エンコードやコンパイル、HD動画などを見ると途端に「ういーん」・・・(笑)

・パームレスト面には熱が伝わってきません
・底面は左膝の付近に熱が溜まります
・ただ、前モデルと違って低温火傷するほどではない


◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
・本体は2kgぐらいですので、モバイルには当然厳しい(MacBook Airが出ましたね)
・車で移動するなら問題ないレベルです。
・ぎゅう詰め満員電車はやめましょう。恐らく液晶割れます。

・バッテリーは実質4時間程度。残量がLEDでわかります。

・アダプタも天才てれびくん。
・デザイン最高・ウォールマウントok・ケーブルが非常に柔らかく細い。


◆ その他
・箱までもが綺麗にデザインされている(笑)
・BootCampは非常に簡単に導入可能でした
・HDDやLANの動作LEDがありません(これはMacの伝統みたいなもんです)

・OS Xの便利さについてほとんど触れませんでしたが・・・
・「大量のファイルを扱いづらい」以外はすべての面でWinを凌駕しています
・ゲームに執着がなければ OS X で使うべきです。OSとしての完成度はケタ違いに高いです。


◆ 総評
・完全にWindowsマシンとして使える完成度
・OS Xにてvmwareを導入し、仮想マルチスクリーンを使えば「瞬間OS切り替え」が実現します
・この環境は感動ものに便利ですが、結局どっちかのOSに収斂していくんですよねー

Leopardの完成度が非常に高かったため
本当はMacBook Pro(17インチ)を更に買うつもりで
完全にWindows脱却を図っていたのですが・・・・・・・

なぜかThinkPad T61pを衝動で買ってしまいましたので、
このMacBookは姉のところにでも里子に出します。

元MacMastersスタッフというtekondoさんからのMacBookレポートです。筐体の質感は最上級の賞賛の言葉を贈られていますが、弱点は「騒音」。負荷をかけると結構高い音が出るようで、静かな環境で使うと気になりそうです。

Windowsの導入はキー配列についての障害はあるものの敷居は低く、3Dは駄目ですが事務用途で使うには十分すぎるパフォーマンスを発揮。一方本職のMac OSXは完成度の高さに加え、iTunesがWinよりサックサク動くのはiTunesヘビーユーザー層には魅力ですね。tekondoさんは今回のMacBookで脱Windowsを予定していたそうですが、ThinkPad T61pを衝動買いしたために予定変更。まだ新品同様のMacBook君はお姉さんのところへ里子に行くそうです。あら(^^;

それにしてもMacBookはポート配列しかり、オーディオ出力しかり、デザインしかり。国内メーカーが妥協しているところを妥協しない強さがありますね。強度に関してはMacBookの方が色々問題を抱えているようですが、ブランドを確立するにはこういったこだわりが必須ではあります。コストでhpやDELLに対抗できない以上、見習うべき点かもしれません。 [2008-3-30]

  •  Age of Empires III (C) 2005 マイクロソフト All Rights Reserved. [公式サイト]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

MacBook MB402J/A  Glamdring さん

 No. 2287

  • Intel GM965 (358MB)
  • Core 2 Duo 2.1Ghz
  • 4 GB
  • Windows Vista
  • 長所: 筐体
  • 短所: 液晶
  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 5 5 3.5 3.5 5.3 3.5
3DMark06 514
3DMark05 943
3DMark03 1835
FF11v3 高解 1943

◆ 購入のきっかけと価格
 前々からMacは欲しかったのでついにポチってしまいました。でもどうしてProじゃないの?と言われそうですが(笑)。これは私も内心かなり迷いました。アップルストアまで遠征して実際にMacBook、MacBook Pro、MacBook Airを見たところ性能を度外視してMacBookが気に入ってしまいました。しかしその場では購入にはいたらず後日オンラインショップで購入しました。このときも旧MacBook Proの放出品がありかなり迷いました。
ただMacはPenrynモデルからBootCampで64bitドライバの提供があるのも加味してPenrynモデルのMacBookで一番安いモデルを選択しました。MacBookはユーザーが後でいろいろ交換できますからね。BootCampでインストールしたVistaは64bit版です。これでWindowsでも4GBのメモリがフルに使えます。

◆ 体感速度の変化
 Webの閲覧やちょっとした文書を作るのはInspiron9300とさほど変わりませんがCPU性能がものを言うエンコード等は倍速ですね。GameについてはやはりInspiron9300に分があります。

◆ 液晶の質
 液晶はそこそこきれいですがきれいに見えるポイントが結構狭いです。液晶の角度を微調整してベストポイントを探す必要があります。

◆ キーボード:配列やタッチ
 特徴的なキーボードですが結構いいです。剛性感やタッチも悪くないです。配列は好みでUSキー配列にカスタマイズしてあります。USキーに慣れているのでBootCampでWindowsを使うときも違和感がないです。

◆ サウンド
 やや高音よりで低音が物足りないですがノートのスピーカーとしては合格だと思います。オーディオ端子にラインケーブルをつないでSTAX SRM-001で聞いてみたところ良い音なのですがたまにプチノイズが乗るのが残念です。

◆ 筐体:質感や強度
 筐体の質感はさすがMacというところでしょうか。非常に満足のいくものです。また強度も十分だと思います。

◆ 筐体:各種コネクタの位置
 コネクタ類は左側に全部集まっています。USB端子が2個なのでもう1、2個欲しいところです。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
 起動時に光学ドライブのシーク音がしますが通常は静かです。冷却ファンの音もいたって静かですがCPU負荷が一定以上かかると勢いよく回りだします。ただ音の成分に不快な音があまり無いです。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
 小さな筐体の割りにずっしりとした重さを感じます。モバイル目的ならやはりAirでしょうか?ACアダプタは小さいので問題ないです。

◆ その他
 リッドクローズドモードといってMacBookを閉じて外部ディスプレイやキーボードを繋げて使うモードが非常に便利です。Bluetoothのキーボードも買ってしまいました。WIndowsだとだめですがMac OSだとBluetoothのキーボードやマウスからスリープ解除できます(WindowsならUSBマウスをクリックでOKです)。

◆ 総評
 確かに最新Game向けではないノートと思いますが私が今でも遊んでいるEQならなんとかなるかな。たぶんFFもいけるのではと思います。Vista(64bit)も思いの他、軽快に動いてノートとしてはかなり満足しています。

デスクトップに(自称)浮気していたGlamdringさんですが、ついに(?)MacBookを買われたようでレポートをいただきました。BootCampでWinも導入されていますが、一般的な32bit Windowsを入れず、64bit版のVistaを導入されています。これでメモリ4GBをフル活用できることになります。アプリケーション側が対応しないといけないので、体感速度的にはほとんど変わらないと思いますが、精神的にはすっきりしますね。

Bluetoothデバイス経由でのスリープ解除は、地味ながら使い方によっては結構重要な仕様です。蹴茶もリビングPC(Windows Home Server)で、Bluetooth経由でのスリープ解除をしたかったのですが、ちょっとあきらめ気味です。Glamdringさんも書かれていますが、WindowsでもUSB経由なら起きてくれます。 [2008-3-30]

  •  EverQuest (C) 2004 Sony Computer Entertainment America Inc. All Rights Reserved. [公式サイト]
その他のレビュー 3

< 免責事項 >
本ページ上の内容はレポーターさんが完全保証をしているものではありません。
本サイトの情報でおこるいかなる損害についてもレポーターさん、またサイト管理人も一切の責任を負い兼ねます。
自己責任のもとに情報を活用してください。

またレポートへの質問はレポーター個人に対してではなく、 「○○モデルのユーザーさんへ質問」といった広く問いかける形でお願いします。 主観以外のレポート内容で事実と異なる点があれば、管理人からレポーターの方にお伝えします。 ただ登録時のメールアドレス登録は任意ですので、連絡が取れないこともあります。

デル株式会社
HOME > レポート一覧 > MacBook 13 (965GM)ユーザーレビュー