HOME > レポート一覧 > バイオ VAIO X (X1)ユーザーレポート

バイオ VAIO X (X1)

VAIO X (X1)

■ 評価点平均

4.7

2009年秋、VAIOの目玉モデル。Atomを採用し、新開発のVGAポート、Ethernetポート、超薄型ファン、片面実装などの技術を投入。SanDiskの新型SSD、リチウムポリマーバッテリーなども搭載し、10型以上クラスで最軽量となる655g、フルフラット約13.9mmをを実現。

バッテリーはS、L、Xの3タイプ。Xバッテリーは冷却台も兼ねたデザインになっている。通信オプションも充実しており、FOMAデータ通信、WiMAXに対応が可能(XPダウングレードモデルは非対応)。

長所・短所

GOOD   BAD
2 液晶
キーボード 1
騒音・ノイズ
1 筐体の質感
発熱処理

型番

オーナーメードモデル
VPCX11ALJ
VPCX11AKJ

店頭モデル
VPCX119KJ/B (Office 2007)
VPCX118KJ/B

法人向けカスタマイズモデル
VPCX11ALJ
VPCX11AKJ
VPCX11AVJ (XP DG)

関連リンク

両サイドのコネクタ配置。右にEthernetとVGA、左にUSB。
VAIO X

Xバッテリー装着図。
VAIO X Xバッテリー

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

VAIO VPCX11AKJ  瑳珂茶 さん

 No. 2974

  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 2.6 4.3 4.4 2.4 5.9 2.4
CrystalDiskMark 2.2
 ReadWrite
Seq.80.6369.25
512k72.2967.64
4k10.968.082
型番SAMSUNG MMCRE28GFMXP-MVB
FF11v3 高解 425
 

◆ 購入のきっかけと価格
SonyStyleでエントリー登録をして先行販売日の19日に注文
27日に届きました。

Windows 7 Home Premium
カラー ブラック
Atom Z540
SSD 128GB
Bluetooth
英字配列キーボード
Lバッテリー
3年保証 ワイド
この構成で121,800円でした。

◆ 体感速度の変化
メインで使用しているCore2のマシンと比較すると遅いですがSSDの効果やWindows 7ということもありセカンドPCとしての使用なら問題ない速度は出ていると思います。

初期状態のソフトウェアの量はVAIOとは思えないくらい少なかったです。
ただ、セキュリティーソフトウェアのマカフィーはインストールするかどうかの選択をさせてほしかった・・・

◆ 液晶の質
NTSC比100%を謳っているためモバイルPCの液晶としてはかなり綺麗な方だと思います。
液晶の輝度も高く8段階の4段階程度で十分使える明るさです。
映りこみはほとんどありませんでした。

◆ キーボード:配列やタッチ
初めてアイソレーションキーボードを扱いましたがなかなか打ちやすいと思います。

◆ サウンド
モノラルのスピーカーが底面にありますが音楽などを聴く場合は外付けのスピーカーをつないだ方がいいでしょう。

ヘッドホン端子からの音は手持ちのヘッドホン(ATH-CK9)で聴いてみましたがノイズもほとんどなく非常に綺麗でした。

◆ 筐体:質感や強度、コネクタ配置
質感はかなりいいです。

強度はここまで薄いのに比較的ありそうですが保証は必須だと思います。

コネクタ配置は
左側面にUSBとヘッドホン端子と電源で、右側面にVGAと有線LANの端子があります。
右側面にUSBの端子が無いため右利きの人はマウスは無線のタイプの方が取り回しが簡単かと思います。

VGAや有線LANを接続する場合は底面のスタンドを立てる必要がありますがアダプタ経由などでは無いためなかなか便利です。

前面のキーボードの下にSDカードとメモリースティック デュオのスロットがあります。メモリーカードのアクセスランプがSDカードとメモリースティック デュオのスロットの間にありとても見づらいです。

◆ 排熱:筐体の温度
パームレストの下にバッテリーがあるため熱くなりません。
Atomプロセッサーがあるであろう位置の底面とキーボードの上は多少熱くなりますが不快になるほどの熱さではありませんでした。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
起動直後は冷却ファンも回らすSSDという事でかなり静かです。
ファンが回ってもほとんど音は気になりませんでした。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
薄さが約13.9mmで重さは私が選んだ構成で約780gということもあり持ち運びは全く困りません。
ACアダプタはType PやType TZよりも大きいみたいですが持ち運びに困るほどの大きさでは無いと私は思います。
また、バッテリーの稼働時間はLバッテリーのワイヤレスLANとBluetoothを使用して液晶の明るさを8段階の1段階に設定して5時間は持ちました。

◆ その他
現在は手持ちにWindows 7 EnterpriseのライセンスがあるためHome Premiumではありません。

クリーンインストールでEnterpriseの導入を行いましたがType PのVistaでのクリーンインストール方法を参考にして行えば問題なく出来ました。

上記評価などは全てEnterpriseでの評価です。

あと、BIOS画面にIntel Virtualization Technologyの有効・無効を選択する項目があったので動きは余りよろしく無いと思いますがWindows 7でのXPモードも動作すると思います。

◆ 総評
性能は余り高く無いですがこの薄さと軽さはそれを超える魅力があると思います。
ワイヤレスWANが内蔵されているので性能が必要な作業はリモートデスクトップで自宅のPCにアクセスするといった事で十分カバーできるのではないかと思います。

話題のVAIO Xレポを瑳珂茶さんからいただきました。CPUがAtomゆえ性能的な魅力には欠けるとのことですが、リモートデスクトップを使うことである程度カバーできるのではとのこと。リモートデスクトップを使えば自宅PCを遠隔操作できるので、ある程度は重い作業を代わりにやらせることも可能です。ゲームなどは難しいですが。

Atomノートではおろそかになりがちな液晶の発色にも気を配られているのが大きな特徴ですね。VGAコネクタが変換コネクタ無しに使える点も高く評価されています。公称10時間のバッテリー駆動はLバッテリーで実動 5時間とのこと。10時間はJEITA1.0での計測なのであてにならないことは周知の事実なので、こちらも貴重な情報です。 [2009-11-6]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

VAIO Xシリーズ  W-season さん

 No. 2992

  • 長所: 筐体
  • 短所: キーボード
  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 2.9 4.4 4.3 2.3 6.3 2.3
CrystalDiskMark 2.2
 ReadWrite
Seq.79.4467.44
512k72.6766.94
4k12.048.240
型番SAMSUNG MMCRE28GFMXP-MVB
FF11v3 高解 432

◆ 購入のきっかけと価格
 きっかけはほぼ衝動買いです。Thinkpad s61tを使用していたのですが、結構重量がある(12セルバッテリーをつけると2kg程度)のと、殆ど絵を書かない私に、タブレット機能は猫に小判だったため、軽いノートに対する憧れはありました。そこへ、アンダー700gのXシリーズが出てしまったため、ポチっと、してしまいました。バイオオーナーメードで、ワイド保障をつけて\118,800でした。CPUを2Gにし、SSDを128GBにしています。カラーはゴールド。OSはHome premiumのままです。

◆ 体感速度の変化
 以下、すべてThinkpad(Core2Duo 1.6GHz, RAM 2G, SSD換装)との比較になります。体感速度は遅くなりました。我慢できないほどではないですが、操作に対する反応が鈍くなった感じです。ただ、これはVistaと7との違いだと思いますが、起動時間は速くなっていると思います。
 ネットやメールをする上では、十分な速度は出ていると思います。You tube等の動画も問題なく見ることができます。Officeアプリも、単体で動かしている分には、十分使用に耐えると思います。

◆ 液晶の質
 この薄さを考えれば十分です。最高輝度だとやや明るすぎるくらいですね。視野角による変化はあります。ノングレアである点は好みです。解像度はThinkpadよりは落ちてしまいましたが、これは仕方ありません。

◆ キーボード:配列やタッチ
 配列はオーソドックスなものです。キータッチは、Thinkpadと比べると大きく劣ります。浅い上に、キーが小さく打ちづらいです。ただ、これも薄さとトレードオフだと思えば、我慢はできます。慣れれば使用には十分耐えます。打鍵時に撓みが無いわけでは無いですが、気にはなりません。トラックポイントで無いのは、仕方ないんですが、残念です。トラックパッドは、機能的にはマルチタッチにも対応しているようですが、如何せん小さいので、使いやすいとはいえません。

◆ サウンド
 小さいし、割れています。音が出るな、っていう程度です。


◆ 筐体:質感や強度、コネクタ配置
 これも、薄さを考えれば頑張っていると思います。Thinkpadの堅牢さとは比べるべくもありませんが。端で保持すると、いくらかしなっているように感じるのは薄さのせいでしょうか。机の上等で使用する場合には、底についている足は起こしておくことが多いです。そうでないと、接続できない端子(イーサネット、ロックスロット等)がありますので。
 USBは左に2個。できれば右に欲しかったですね。まあ、ブルートゥースマウスを購入すれば済むことではあります。数は少ないものの、標準的な端子がついている事自体は素晴らしいと思います。

◆ 排熱:筐体の温度
 長時間使用すると、底面左側が熱くなります。パームレストの下はバッテリーですので、ほんのり温かくなる程度です。キーボードの左側がやや温かくなりますが、キートップに触っている分には、気になりません。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
 SSDオンリーですので、ファンが回らなければほぼ無音です。ただ、ちょっと負荷をかけるとすぐにファンは回りますし、この音は結構よくわかります。我慢できない類の音ではないです。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
 とにかく、この軽さと薄さは素晴らしいと思います。持ち運ぶストレスは非常に少ないです。ACアダプタも決して大きくは無いですが、やはり、バッテリで持ち運んで使用するのが本来の姿でしょう。その点では、Sバッテリは軽いですが2時間程しか持たないので、Lバッテリの方が良いかな、と思います。

◆ その他
 梱包の箱が小さいうえに、すっきりしていてかっこよかったです。専用のケース(布:ヘリンボーン)が、なかなかスタイリッシュ。TAKEO KIKUCHIとか書いてあっても不思議でない感じ。

◆ 総評
 Atom機ですから、基本的に非力なのは仕方ありませんが、とにかく軽さと薄さは素晴らしいです。デザインも良く、非常に人目を引きます。ビジネス用途であれば、一通りのことはこなせますし。ガンガン持ち歩いて使用していきたいと思います。これでThinkpadのキーボードならば更に満足度が高いのですが、それは無い物ねだりというものでしょうね。
 これだけ尖ったモデルなのに、価格が非常識で無いのも、好感が持てます。納期もそれ程かからず、この辺はAtomであることの恩恵ですかね。
 およそ3Dゲームとは無縁のマシンですが、興味のある方もいるかと思い、投稿いたしました。

『我慢できないほどではないですが(略)』のあたりにW-seasonさんの小骨感を感じる蹴茶です。実際どう思われているのかはわかりませんが(^^; 「デュアルコアのAtom Zを作ってくれれば、きっと優れたモバイルPCを作れるのに」とはあるプロジェクトリーダーの言葉だそうですが、もしVAIO XのAtomがデュアルコアならばより完璧に近づいたはずです。

当然IntelとしてはCore 2系を喰ってしまう存在になるので出さないわけですが、この顧客目線ではなく売り手目線での商品展開が許されるのが独占企業の強みであり、消費者にとっては都合の悪いところです。一応AMDもNeoシリーズなど自称Atom対抗馬を出してはいますが、Atomのライバルにはなり得ておらず現状Atom一択の状態です。

新規パーツや様々な工夫で筐体のポート配置などはサイズの割にかなり良好ですが、やはり触ってイの一番に気になるのはW-seasonさんが挙げられているキーボードでしょうか。Intelが出そうと思えば出せるであろうデュアルコアAtomと違って、キーボードに関してはサイズ、質量といった物理的なトレードオフがあるので妥協はやむを得ないところです。

レポ中のTAKEO KIKUCHIブランドはこんな感じ。
TAKEO KIKUCHIアクセサリーショップ アクセサリーショップ
 → メンズ雑貨を提案する「Editool TAKEO KIKUCHI」1号店を出店|株式会社ワールド [2009-11-19]

本ページの情報は各レポーターさんが責任を負うものではありません。免責事項
レポ主さん自身による転載を除き、引用条件を満たさない転載は禁止です。

VAIO VPCX11ALJ  Mutsuki さん

 No. 3022

  CPU RAM Aero Game HDD Base
エクスペリエンス・インデックス 2.7 4.4 4.4 2.4 6.2 2.4
CrystalDiskMark 2.2
 ReadWrite
Seq.79.7067.31
512k71.4362.49
4k12.006.871
型番SAMSUNG MMDPE56GFDXP-MVB
FF11v3 高解 435

◆ 購入のきっかけと価格
モバイル機器としてWillcom D4Lを使ってきましたが、元々の目的の一つである実家でのモバイルができなかった(人口網羅率99%のはずですが、どれだけ田舎なんだか(汗))ことと、PCとしての遅さに耐えられなくなってきていたところに、このVAIO Xが発表され、購入に踏み切ってしまいました。(Pの時は我慢したのですが。)
例によってSony Styleのオーナーメードで、CPU最上位Z550(2GHz)、SSD256GB、Win7 Pro、プレミアムカーボンを選択して定価15万円弱のところ、クーポンやeLIO決済5%キャッシュバックキャンペーン(通常は3%)、さらにはSo-netのbitWarp同時加入のキャッシュバックキャッベーン2万円(初期費用、5か月間使用料無料)等で、実質12万円以下といった感じでした。
他にも、Willcomの期間内解約で差額支払が発生しましたが、D4L本体の売却と月間使用料の減額で相殺できました。

◆ 体感速度の変化
SSDに換装していたWillcom D4Lと比べると格段の差です。かなりストレスのあったWindowsの起動時間も3分の1位になった感じで、VAIO FW93とそん色ありません。並べて起動してもほぼ同じくらいで起動できている感じです。
基本的な構成は同じ(Atom+US15W)ですし、記憶媒体はD4もSSDに換装していたのにここまで差があるのは、CPUもクロックが1.5倍、OSがVISTAから7に変わって、メモリが倍になっている等の総合的なスペックアップによるものでしょうか。

◆ 液晶の質
VAIO Z90やFW93と並べて見ても、それほどそん色ない感じです。多少輝度が低い程度ですが、元々どちらも明るすぎるくらいですし、明るい場所で使用しても問題ありません。

◆ キーボード:配列やタッチ
やや狭く感じますが、長時間の入力に使用しないのであれば、特に問題ないと思います。
パームレストは油汚れが目立つので、付属のクロスは必携ですね。

◆ サウンド
とりあえず音がするといった感じでしょうか。本体のスピーカーで聞く気がありませんので特に問題ありません。
必要な場合は、D4Lでも使用していたSONYのbluetoothヘッドホンDR-BT25NXが問題なく繋がりましたので、こちらを使用する予定です。

◆ 筐体:質感や強度、コネクタ配置
左にUSBx2、ヘッドホンコネクタ、右にLAN、ディスプレイコネクタ、全面にSD、メモリスティック挿入口と、よくこのサイズに入れたものと思います。
当面、左のUSBにbitWarp端末を指す以外は、あまり使用する予定がありませんが、個人的には十二分です。
強度的にはこの薄さを考えれば十分だと思います。(端を持って振り回すような使い方をする予定はありませんし。)

◆ 排熱:筐体の温度
キーボード上部がほんのり暖かくなる他、底面は排気口周辺はそこそこ熱くなりますが、特に問題ありません。

◆ 静粛性:HDD, 光学ドライブ, 冷却ファン
ファンの音も耳を近づけないと聞こえないくらいです。

◆ モバイル:軽さ、ACアダプタやバッテリーなど
バッテリはSバッテリを選択して最軽量に近い構成にしました。D4Lに比べるとフットプリントは倍以上ですが、とにかく薄いので、私が普段使用している3WAYバッグにすっぽり収まる感じです。D4Lはサイズ的には小さいのですが結構厚みがあるため、カバンに入れると意外と納まりが悪い感じでした。
Sバッテリでの使用時間は実質2時間程度ですが、私の使用方法では特に問題ありません。必要になれば、同じサイズのLバッテリに交換する手もありますし。
また、ヘリンボン生地製キャリングケース「VGP-CKX2」も購入しましたが、こちらに入れると強度も補完される感じで安心できます。
GPS機能も付随していますので、方向音痴気味の私でも安心です。

◆ その他
プレミアムカーボンを選択したのですが、依然SZで選択したプレミアムカーボンに比べるとはるかにピカピカで、触ると指紋が付く感じです。
マウスはレーザマウスVGP-BMS80を併せて購入しました。慣れが必要なマウスですが、エアモード等、離れても操作できる点は気に入っています。
今回もXPとのデュアルブートも試してみましたが、XPのインストールが途中で止まってしまってダメでした。
それではと、せっかくのPro版ですのでWin7のXPモードも試してみました。(SONYは動作保証しないと言っています。Home Premium版では使用不可。)
こちらはBIOSでVirtualPCをオンにしてやれば、特に問題なくインストールできました。Office2000をインストールしてみましたが、特に問題なく動作しました。

◆ 総評
全体としては、いい買い物だったと思います。
ただ、これでZ90の立場がなくなってしまいました(自宅リビングはFW90、モバイルはX)ので売却を検討中です。

体感的にはWillcom D4よりサクサク動くというMutsukiさんからのレポです。D4もストレージをSSDに換装済みでしたが、ほとんどのパーツスペックがD4を上回っているため起動時間はVAIO Xの方が圧倒的に早くなっています。長所には液晶を選ばれています。

モバイルとメイン機の境界をどこに引くかというのは永遠の悩みですね。これまではデスクトップ代替えモデルに12〜13型クラスのモバイルノートという組み合わせが多かったように思いますが、Atom登場以来、さらに小さな11型以下のクラスがその役目を果たすようになってきました。加えてiPhoneやAndroid、ポメラといった携帯デバイスの登場もあり、ここ1,2年でメインとモバイルの線引きを再検討した人は多いのではないでしょうか。 [2009-12-20]

その他のレビュー 3

< 免責事項 >
本ページ上の内容はレポーターさんが完全保証をしているものではありません。
本サイトの情報でおこるいかなる損害についてもレポーターさん、またサイト管理人も一切の責任を負い兼ねます。
自己責任のもとに情報を活用してください。

またレポートへの質問はレポーター個人に対してではなく、 「○○モデルのユーザーさんへ質問」といった広く問いかける形でお願いします。 主観以外のレポート内容で事実と異なる点があれば、管理人からレポーターの方にお伝えします。 ただ登録時のメールアドレス登録は任意ですので、連絡が取れないこともあります。

デル株式会社
HOME > レポート一覧 > バイオ VAIO X (X1)ユーザーレビュー