ツートップ ViP ViP Note-CW4

GPU
MobilityRadeon X600
◆ 購入のきっかけと価格
 Geforce Go2 じゃ最近のゲームは厳しい為、価格はOS無しで17万円ジャスト(送料・消費税込)
ここのサイトをだいぶ参考にしました。

◆ 実際の体感速度
 以前のPC(dell inspiron8100)と比べるとかなり良い

◆ 液晶の質
 ノートPCだとこんなものじゃないかな?

◆ キーボード
 ほかの人も指摘していましたが右下が詰まっていて使いにくいかも

◆ サウンド
 こんなものでしょうノートに期待はしてません。ただ音量が低いです

◆ 筐体:強度と質感
 片手で持ってもきしみません。色はガンメタなので高級感あります

◆ 筐体:各種コネクタの位置
 特に不満はない配置だと思います

◆ 筐体:発熱と冷却ファン音
 ファンは静かですが高負荷が続くとかなりの熱風が右手に当たります

◆ ACアダプタ:大きさや発熱
 小さいですが熱いです。(DELLより少し熱いかな)

◆ モバイル性
 自分的には可能だと思います。以前のが3kgオーバーだったので

◆ その他
参考までに自作機(PEN4 3.0Ghz, メモリ1024MB, GeForce 5900XT)との比較です
GNO2ベンチ
 本機 平均50fsp
 自作 平均40fsp
UCGOベンチ
 本機 2850
 自作 2750
フロントミッションβでは本機の方が自作機よりなめらかに動きました。

あとワイヤレスマウス付いてました。 

◆ 総評
 このスペックで17万は安い買い物だったと思います。バッテリーでの3時間駆動してくれれば100点満点だと思います。