| Latitude E6500 (デル) | by rererenore |
| Quadro NVS 160M | 怒濤の勢いでオークション落札 | |||
| dynabook RX2 SG1 (東芝) | by カズハ |
| Intel GS45 | 天の邪鬼な方にお勧めという変 | |||
| VAIO VGN-FW93JS (ソニー) | by ろーんれんじゃー |
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| Mobility Radeon HD 4650 | 液晶に拘るなら他社ノートより | |||
| Prime Note Cres (ドスブイパラダイス) | by KUDA |
| GeForce 9400M | Atom機でBF2が35FP | |||
| dynabook Satelli (東芝) | by しの |
| Intel GL40 | 現状、非ゲーマー層も含めると | |||
Qosmioブランドは付けず、SpursEngine無し、地デジ対応の店頭モデルを繰り出してきた東芝。Intel GM45で液晶は16型 1366×768。B-CASスロットは底面かな。東芝もブランドの定義が曖昧な企業です。
→ 地デジチューナ内蔵の新シリーズ「dynabook TV」
いまは東芝全体の方針としてBlu-rayには手を出してませんが、以下のような発言が最近あったので年内ぐらいには対応モデルが出てくる? 廉価モデルのTXもモデルチェンジ。
→ 32/64bit OSを選択できる「dynabook TX」
東芝の西田厚聡社長(次期会長)は24日都内で開いた株主総会で「負けたからブルーレイ・ディスク(BD)をやらないというのではなく、負けは負けとして、将来柔軟性を持って対応したい」と述べ、BD録画再生機への参入に含みを持たせた。
→ NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース−企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報
なかなか決まらないB-CASのその後。
→ ASCII.jp:崩壊するB-CAS 今地デジ対応テレビを買うのは損! |池田信夫の「サイバーリバタリアン」
総務省の資料を読むと「具体的なプロセス」として
1「技術規格の開示を制限しない、新たな方式(いわゆる『ソフトウェア方式』)」については、2011年7月24日のデジタル全面移行の時期までに、可能な限り早期に導入されることが望ましい。
とあり、読みようによってはソフトウェア方式で内々に決まっているようにも見えます。また「新方式に対する期待」という資料もあり、新方式で何が期待できるかがまとめられています。以下引用&意訳。
富士通テンなどは2年ほど前にB-CASカードを内蔵してしまいましたが、邪魔であることには間違いないです。NECや富士通などは外資系ネットブックとの差別化用にフルセグを持ち込みたいところでしょう。
ネットブックに限らず、15.6型以上のフルサイズノートでも東芝などはB-CASスロットを備えた日本独自筐体を使っているので、ソフトウェア方式になれば欧米で使っているSatelliteシリーズの筐体を流用することができそうです。
人気のASUS N10Jがモデルチェンジ。「GeForce 9300M GS」から「GeForce G105M」になっています。SP数は変わらず、GPUクロックが若干アップか?
→ 10.2型ミニノート「ASUS N10J」のCPU/GPU強化モデル
最近「重くて安い12.1型ノート」が増えてますが、Vostro 1220は最小重量1.52kgと「ちょっと軽くなって安い12.1型」を実現。HP Compaq 2230sと真っ正面からぶつかりそうなモデル。
→ 79,980円からのSOHO向け12.1型ノート 「Vostro 1220」
→ Dell Vostro 1220 ノートパソコン製品詳細
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